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20018年川崎フロンターレ総集編(カップ戦)

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ルヴァンカップ、天皇杯、ACLの総集編です(ACLの国外アウェイゲームは収録していません)。
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記事一覧

紙一重を積み重ねていく、その先に。(ACL第1節・上海上港戦:0−1)

等々力競技場でのACL第1節・上海上港戦は0-1の敗戦。 悔しい黒星スタートとなりました。ただ…

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20年越しに果たしたリベンジ。後半の左サイドを制圧した「戦術・タツヤ」と「援軍・ノ…

 等々力競技場での天皇杯2回戦・ソニー仙台戦は3対2で勝利。  ソニー仙台とは1998年11月1…

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ロスタイムに起きた「痛すぎる水漏れ」。試合後の選手たちの証言から浮かび上がってく…

等々力競技場でのACL第3節メルボルン・ビクトリー戦は2-2のドロー。 1点リードして迎えたロス…

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「その中で最善を尽くさないといけないという強い気持ちを持って臨みました」(チョン…

 ケーズデンキスタジアム水戸での天皇杯3回戦・水戸ホーリーホック戦は1-1(PK:4-2)。  …

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後半のゲームを掌握した守田英正の戦術眼と、2得点を呼び込んだ鈴木雄斗がもたらした…

等々力競技場での天皇杯ラウンド16・湘南ベルマーレ戦は3-1で勝利。  ターンオーバーで臨ん…

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試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(ルヴァンカップ準々決勝1st…

9月5日はルヴァンカップ準々決勝1stレグ鹿島アントラーズ戦です。  ルヴァンカップですね。…

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味スタ劇場は起こらず。主力6人不在の「総力戦」で足りなかったもの。(ルヴァンカップ準々決勝2ndレグ・鹿島アントラーズ戦:1-3)

 味の素スタジアムでのルヴァンカップ準々決勝2ndレグ・鹿島アントラーズ戦は1-3で敗戦。    2戦合計スコアは2-4となり、ルヴァンカップ準々決勝での敗退が決定しました。  前半に2失点を喫した時点でかなりの劣勢となりましたが、後半開始早々に1点を返してから、「もしかしたら、もしかするかも」という雰囲気はありました。  もし等々力競技場ならば「等々力劇場」となるところですが、今回の会場は味の素スタジアム。そんなに都合よく、「味スタ劇場」とはならないものです。スタジアム

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「勝った負けたで判断したら、またごちゃごちゃになる」(家長昭博)。10人で見せ続け…

 NDスタジアム山形でのモンテディオ山形戦は2-3で敗戦。 「山形まで駆けつけてくれたサポー…

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