ペルーでの日々の記録

この町100日目!

任地100日目!わーいわーい!

特に何も感じないけどとりあえず喜んでおく。わーいわーい!!笑

任地に来て100日過ぎました。ペルーに来てからは4か月過ぎました。

協力隊生活も6分の1が終わりました。

100日か~って思うともに、そういえば私は100日分以上の知り合いがいるかもしれないと思った。計算なんてしていないけれど。

1日に1人あったとして、100日で100人。でもそれ以上知り合いがいる気がする。ちょっと話した人も含めて。

まず役場に40人くらい知り合いがいる。

そしてホストファミリーですでに30人。

州都に10人くらい。

あれ、いやもっといるなあ。

農民の組織グループ、各集落の長、集落で町を歩いていたときとかに話した人も、町のご飯屋さんの人もいるし。そういえばリマにも知り合いがいたや。

そんなこんなできっと200人くらい知り合いがいるかもしれない。(学校の先生や生徒はカウントせず。)

これは自慢のようで自慢でないんです!といいたいところだけれど、いややっぱり自慢かもしれない。笑

これがどのように今後活きてくるかなんてわからないし、一ミリも意味のない数なのかもしれないけれど、なんか100日で200人と知り合ったってなんかすごくない?!すごくないか、、。笑

1日で10人とか知り合う日もあるからかなあ。

12万人くらい人口あるらしいから、全体の1.5%。…すくなっっ!笑

知り合いってだけだと何も始められないこともあるけれど、でも200人の人に自分の顔を見てもらえて、なんか日本人が役場に来ているらしいって情報が入っているだけでもよかったかなーなんて思う。

少しずつ濃くなってきている人もいる。

私はどちらかというと少しずつ距離を縮めたい質だから、急に距離縮めてくる人にとってはドライにみえるのか、一時連絡が続いてあとは途絶えたりする。

でも気ままに私のタイミングで連絡が取れたり、いいタイミングで連絡をくれたりする人は心にも余裕があるからか関係が構築しつつある感もある。ほんの一部だけど。

最初の3か月、いや6か月、いや、1年は広く浅く知ろうと思っていた。

だから、ちょーーーーーなかいい!!!(*´▽`*)って友達はいないけれど

とりあえず顔を広められている点はよかったんじゃないかしらと思う。

そんな100日目でした。

まだまだペルーに存在しますよ~



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いくみ /「遊び」ながら「グローカル」に生きる人

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都会生活の悩みを解消するための農村暮らしを通した新たな価値観の提案|福島県二本松市で農村ツーリズム←#青年海外協力隊 ←ホテルフロント←飲料メーカー知財←大学にて観光人類学| ブログ「VOICE!!!!」も(https://ikuminoheya.com/)