【演劇公演】『いっぱいいっぱい賛歌』/無隣館若手自主企画vol.25

こまばアゴラ劇場と青年団により設けられた若い演劇人のための育成機関"無隣館" その自主企画として立ち上げた木村和博企画『いっぱいいっぱい賛歌』のnoteです。 いっぱいいっぱいになりながらお届けします。

トイレやお風呂に似た感覚で携わっているーー坊薗初菜(無隣館)

「なんで演劇に関わっているの?」「どうして演劇づくりに携わっているの?」 そう聞かれると、少し緊張します。 その理由を伝えることで自身をさらけ出すことになるかも…

演劇という共通項があれば人と関われるーー堀紗織(無隣館)

「なんで演劇に関わっているの?」 「どうして演劇づくりに携わっているの?」 そう聞かれると、少し緊張します。 その理由を伝えることで自身をさらけ出すことになるか…

見えないものを可視化するレンズになりたいーー串尾一輝(青年団/グループ・野原)

「なんで演劇に関わっているの?」 「どうして演劇づくりに携わっているの?」 そう聞かれると、少し緊張します。 その理由を伝えることで自身をさらけ出すことになるか…

確固たる技量を持った俳優であると証明するために修行をしている——外桂士朗(無隣館)

「なんで演劇に関わっているの?」「どうして演劇づくりに携わっているの?」 そう聞かれると、少し緊張します。  その理由を伝えることで自身をさらけ出すことになる…

いっぱいいっぱい讃歌について

はじめまして。 無隣館という演劇学校に劇作家・演出家として所属している木村和博と申します。 このnoteは『いっぱいいっぱい讃歌』という演劇公演が、いつどこでやる…

滞在最終日

上富田町は雪が降っていました。 高橋です。今、夜行バスに乗っています。滞在先では自炊と外食(お弁当も)が半々くらいだったので、最後に炊いたご飯を塩むすびにしたのを…