ヴァンフォーレ甲府の試合に行き始めた頃、J2初期

試合で思うように応援出来ない分をここで語って憂さ晴らししていこうと思いますw駄文ですがお付き合いいただけたら幸いです

さて、タイトルの通りですが俺がサッカーを本格的に好きになったのは2002年の日韓ワールドカップからです。割と普通ですよね。トルコに負けてしまったのが本当に残念でした🇹🇷


で、そんなサッカーにハマった俺を見て、親父か祖母のいずれかにタダ券でヴァンフォーレに連れて行ってもらい始めました。当時はやっと解散危機を回避した頃で、GK鶴田達也、MF鶴美、水越、FW影山、ジョルジーニョあたりが出ていたイメージがあります。鶴田達也が妹の養護学校の同級生と名前が殆ど一緒で親父と2人で盛り上がってたのをよく覚えてますw

初めて行った試合は湘南戦で0-2で敗戦でした。その後も何かと初めてやることが湘南戦だったりするんですが、それはまたおいおい


その後もちょくちょく行く感じでしたが親父と2人で行くとかなり勝率が良かったイメージで、徳島戦の5-0を見たりしましたwこの頃ハーフタイムの抽選でリンゴ🍎貰ったのを覚えてますが、それから全然当たってないです…まぁ、見逃してるかもですがw


あの伝説の入れ替え戦も小瀬でやった試合は行ってました。1番覚えているのはあの照明消えた事件の時に対戦相手の柏のサポーターが

「帰りの電車が無くなるじゃねえか」

って叫んでいたことです。当時は電車の事とか全く分からず笑っていた記憶がありますが、今思い出せば当時小瀬にいた方々には本当に申し訳ないことをしたなと思います(^^;)大木監督も試合後の会見で謝罪していたみたいですね

柏での試合は自分のスポ少のサッカーの練習の日で、帰りながらラジオで聴いて帰宅したらテレビでみたいな流れだった記憶があります。当時は周りの方がバリバリ盛り上がってましたね。今じゃ考えられないw

次回はJ1に上がってからのところから話したいと思います


もし最後までちゃんと読んでくれた方が居たら本当にありがとうございました🙏

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