きっかけはおねいさん

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イラストと漫画。ときどき文章。元デザイナ的な何か。車のオモチャは変形しないと物足りないです。自己紹介→https://note.mu/hiyokodou/n/ncba7ebadfc80 連絡先→hiyokodou38@yahoo.co.jp

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こまごまとまとめ
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  • 71本

テキストやトーク、エッセイのような記事などを、あれこれとまとめ。

コメント (12)
いいですね!
みんな育児は一瞬だといって記憶をろくにしないまま過ぎ去ってしまうので
描けるスキルがある人は、記録しておいたほうがいいと思います!

子供を持ってない人は、それを見てシステムや発明の参考にするかもしれませんし
虐待家庭で育った子がこういうのを見て「怒るときはこう怒るのか」と学んで、普通の子育てを学ぶ人もいるでしょうから。
@しょうが姐やさん
コメントありがとうございます!
いまだに毎日がすぐさま過ぎ去ってしまうので、ムスメが面白いことを言う度にメモを取っています。描くのがゆっくりなので(笑)

子供たちの考え方は豊かですので、大人にとってなにか参考になるかもというのは、あり得るのかもしれません。

私はムスメに小言を言いがちですが、彼女から学ぶことは多いです。
虐げられて育った方もそうでない方も、育児は過酷なものなので、なかなか心穏やかであるのは難しいことですが、これからも私自身、ムスメの言葉からいろいろ知っていければと思っております。
もちだみわさん、お返事ありがとうございます!
noteって様々なバックボーン(今までは隔離されがちだった「ほとんどないことにされてる世界の人」含め)の人が意見や経験を書かれているので、本当に視野が広がります。
子供の世界も不思議ですよね。。私は今後子供が産めるかどうか年齢と肉体的にわからないので、子供を持たれてる方の経験は興味深いです。
育児は戦争ですよね。昔の人ってどうやって育ててたんでしょうね・・・

(鋼の錬金術師の荒川先生のお姉さんは、昔「広大な北海道で農家やってた両親が畑仕事に子供を連れていけないので(広大な自然で迷子になったり、狐やクマなどが出ないとも限らない)、農作業中は空き部屋に入れて釘打ってたり、机の椅子にヒモで縛られて放置されていた」ことを普通に話していたので、遊び半分で意図的に叩いたり、危険に晒してなければ、周囲が虐待だという環境でも、その土地の特性上それが最良だったりするので、本当にわからないものですね)
@しょうが姐やさん
noteでは多様な考え方に触れることが出来て良いですね。
仰るとおり、土地の特性や時代背景などを鑑みると、線引きが難しい話になります。これが正解というのもありませんので、なるべく自分の理不尽をムスメにぶつけないように気を付けたいです。模索の日々です。子供だけでなく、ひとと接する上でもそう在れればと思っております。
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