今の時代の子育て

子育て真っ最中の
お父様 お母さま
日々お疲れ様です。

毎日いろいろと大変なことと思います。

コロナ禍に入って
子育てが大変になった方も多いと聞きます。
コロナ禍開始の際
我が子は高1と小6でした
共に男児

コロナ初期は実は少々慌てました。
得体のしれないモノ
にたいする恐怖ってやつですね
休校となったのが3月でしたが
我が子たちにはその1週間前に
とりあえずの自宅待機を打診しました。

長男は『おれは学校にいきてー』
次男は『りょーかい』

それぞれの言い分で行動を決め込み
その1週間後から
行政側がきめたお休みに突入でした。

自分で言うのも何なのですが
コロナ禍突入においては一般よりも
1か月ほど早く情報を集めており 早めの休校判断。
逆にコロナ明けはGWごろ。

GWごろには、我が家にとって
コロナはそれほど問題ないと判断。
もちろん、大変の状況の方がいるので
軽率なことは言えません。
(あくまでも我が家内だけのことです)

判断して行動

これが何よりも大切です。
コロちゃんのことも
そろそろ大きな声で話せるようですが
子どもたちにワクチンを打たせることにはやや懐疑的
我が家では打たせておりません。

お父さんは 自分の判断で接種
受験生は自分の判断で 一度も接種しておらず
次男においては全く必要ないと自分で決め込んでました。

何はともあれ大切なのは
自分自身で判断です。
それこそご自身の整えにつながります。
子ども同じく日々判断することで
自分軸を磨きます。




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