canaryyellow

佐藤ローズ、世代をこえてギターとの共演を果たす。

先日から量産しはじめた「剣弁高芯咲きのバラ」。
4つ目のチャレンジは、タント35cmの黄色です。

夏の太陽のように明るいカラーは、折っていても眩しくなるほど。大輪のバラの存在感をさらに際立たせています。

朱に近い赤色をした隣のバラも、この黄色を前にすると深い赤に見えます。

色の組み合わせって、不思議ですね。

朝晩が寒い季節となりましたが、リビングにこのような暖色があると、いくらか寒さも

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ニューモダンローズをモダンに撮る! 〜街並みに映える「CANARY YELLOW」〜

職場の昼休みに、「ニューモダンローズ」を街中で撮ってみました。

無機質な金属製のベンチと背景のビルに、明るい黄色がよく映えます。

ベンチに残った雨粒も綺麗だったので、一緒に映り込んでもらいました。

使ったのは、ヴィヴァルディの「CANARY YELLOW(カナリアイエロー)。
この色は本当に気に入っていて、どのバラを折っても綺麗に仕上がる優秀な色です。

◯ハイブリッドティーローズ
(2

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ガーデンローズ、ボリュームアップ大作戦! 〜佐藤直幹さんのアドバイスを実践〜

6個目の挑戦となる、佐藤直幹さんの「ガーデンローズ」。

今日は、花びらをより大きく、豪華に見せるための工夫をご紹介いたします。

使った素材は、ヴィヴァルディの「CANARY YELLOW(カナリアイエロー)」。

ハイブリッドティーローズを折った際、とても好評だった色です。
(当時の記事:2019/07/26)

さて、今日のトピックはこちら。
❶佐藤直幹さんのアドバイス
❷さっそく実践!

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