舘田一博

「経済」か「感染防止」か| 識者4人が徹底討論“コロナ・サバイバル”

「経済」か「感染防止」か| 識者4人が徹底討論“コロナ・サバイバル”

「第2波」が猛威をふるっている2020年の日本の夏。コロナ危機の収束に向け私たちが生き残る道はどこにあるのか。経済優先か、感染防止優先か。4人の有識者が徹底討論!/小林慶一郎(東京財団政策研究所研究主幹)×舘田一博(東邦大学医学部教授)×三浦瑠麗(国際政治学者)×宮沢孝幸(京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授) 国難を乗り越える 三浦 7月から政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会が新たに設置されました。それまでコロナ対策について感染症専門家の見地から助言等を行って

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今週の令和びと7人[Vol.038]

今週の令和びと7人[Vol.038]

今週の令和びと7人[Vol.038] 2020.3.28(土)−4.3(金) 「#気になる人」「#スキな人」「#素敵な人」な7人♪ #押谷仁(60) #医師 #東北大学大学院教授 1959/4/29[おしたに ひとし/#OshitaniHitoshi] #東京都 #東北大学医学部 #ウイルス学専門家 #微生物学専門家 #専門家に聞く“新型コロナウイルス”との闘い方と対策 #新型コロナウイルス|NHK NEWS WEB(特設サイト) 1987 国立仙台病院研修医 1

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危険なサイン…「孤発例」とは? 専門家会議メンバーに聞く

危険なサイン…「孤発例」とは? 専門家会議メンバーに聞く

東京など大都市を中心に確認されている、感染源のたどれない症例「孤発例」。新型コロナウイルス感染症対策の専門家会議メンバー・舘田一博 東邦大学教授は、「非常に危険なサイン」として注意が必要だといいます。 22日に都内で行った、舘田氏へのインタビュー内容をQ&Aで紹介します。 Q:いわゆるクラスター(集団感染)ではなくて、なんだか分からなくてポッと出てくる、感染源がたどれない例が大都市で出てきていますが、これについてはどうお考えでしょうか? A:これは非常に危険なサインです

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