Run Girls, Run!の楽曲の歌詞が自分に刺さりすぎた話

ここ最近(というより今年)、(大変失礼なことだが)自分とランガを重ねて見るようになった。 その理由は「リリースされた楽曲の歌詞が自分の心に非常に響いている」からである。 まず、キラリスト・ジュエリスト この曲は受験期によく聴いていた。本当に勇気を貰ったと思う。 歌詞のどの部分も刺さった。受験に対して辛いことが多いけど、せっかくここまで来たのだから、ここで負けていられないな、合格という向かって今一生懸命頑張ろう、そう思わせてくれた。 (もっとちゃんと想いを語れるような

ナナステの公演中止について思うこと

舞台初日の今日に中止が発表された。 もともとチケットを取っていなかった僕であっても、やはり舞台に出る側の人の気持ちを考えれば考えるほど辛い。 https://twitter.com/rgr_official_/status/1245275489452752896?s=19 https://ameblo.jp/rungirlsrun/entry-12586432831.html https://ameblo.jp/eino-airi/entry-12586622536.

スキ
1