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#97 「過去が未来を創るのではなく未来が過去を創る」

2022年4月15日(金)のスタンドFMからです。

最近、タカさんの話の何がいいんだろう?と真剣に考えているnote担当です。諸々、動画編集などなどもあって、『も~、聞き飽きたよ!』ってぐらい、タカさんの話を毎日毎日、繰り返して聞いているのですが、それでも毎回、「はっ」とさせられます。なんでだろう。。。

私自身、HappyFirstに出会って人生が変わった1人なんですが・・・
何がそうさせたかというと、根底にある人としてのやっぱり「あり方」を突き詰めてきたタカさんの生き方のような気もします。
タカさんの話を私なりにまとめると

①【好き】好きに素直に生きる。

②【仲間】足りなくてありがとう。短所があるから助け合えて仲間が出来る。
③【挑戦】意味や規模を考えない。
④その他


な気がしています。こういう風にカテゴライズしてしまうと、
とってもちっぽけなものなようですが、そうではなくて、
何人もの人生を変えるぐらいのメッセージ性と
インパクトがあるんですよね。

ただ、即効性はないんです。
これを聞いたから次の日から変わった!
みたいな人も中にはいるのでしょうが、私の場合は、
本当にゆっくりゆっくりと年単位で変わってきている気がします。
それは、きっと、本当に「根っこ」が変わってきているからで、
HappyFirst自体が、HowToではなくて、
『実践』だから、頭ではなくてもっと
色んな感覚で感じているからなんだろうなと思います。
故に、時間はかかるのですが、ずっと続くんですね。
自分らしさが。

長くなりました。。。。

noteに関しても、タカさんの話の要約をしたら良いのか、
そのまま書いたら良いのか、
とにかく聞いてね!としたら良いのか、
ずっと悩んでいたりします。

自治体アドバイザーとしても、こんなにしてくれるアドバイザーいる?
っていうぐらい、色んな人を巻き込んでいるタカさん。

高梁市で活躍中のこの方もその一人👇

タカさんは、この人は、ここに行った方がもっと輝ける!
や、この町にこの人がいたら絶対よくなる!
という感度がものすごく高くて的確なんですよね。
さすが監督・・・・

そんなタカさんがアドバイザーとして市長と話していることは、


「移住促進もいいけど、それよりも住んでいる人を大切にしましょう。
今いる人を大切にしたいし、その前に、一緒に働いている仲間(市役所職員)をHappyにしましょう。

そんな風にして、色んな人が、タカさんがアドバイザーを務める岡山県高梁市に集まって来ています。これまでしてきたことをするんじゃなくて、「こうだったらいい」が先。そこまでの道筋なんて見えていなくても、「こうしたい」があるとそこから色んなものが出来て行く。

道があって、目的地があるのではなくて、
目的地があるから、道なき道をつくる。

決められたレールに乗って走る電車とは真逆の生き方を常に選んできたタカさんだから、わかることが山ほどある。
無難に生きてきた人では考えれない発想だらけのタカさんの頭の中を少しかいまみれた第97回の放送でした!

聞いてみて下さいヽ(^o^)丿

HappyFirstに出会って2年。
無難や安心よりも、挑戦を選ぶようになったnote担当でした。
今日はいつもと違って自分なりの視点を盛り込んで書いてみました。

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YouTubeチャンネルをまとめたりしています!
まだちょっとだけですが💦

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