hantani

猫好きプログラマ。Quora で「ChatGPT情報交換所」(参加者約4600名)やっ…

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猫好きプログラマ。Quora で「ChatGPT情報交換所」(参加者約4600名)やっています https://chatgpt-information.quora.com/ Quoraでフォロワー17000名

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  • ChatGPT

    ChatGPTについて気になった記事を纏めています。

最近の記事

ChatGPTに新機能

さっきChatGPTを開いたらこんなメッセージが ChatGPTからgoogleドライブにアクセスできるという新機能かな

    • 無料版ChatGPTでもGPTsが使えるようになる

      無料版ChatGPTでGPTsが使えるという記事があるが、私が無料版ChatGPTでGPTsを動かそうとすると と「Plusが必要」と出てきます。 しかし気がつきました。 GPTストアを開くと一番上に と書いてありました。無料版ChatGPTでGPTsが使えるようになるみたいですね。

      • Difyのワークフロー完全攻略ガイド:全てのブロックを徹底解説

        DifyはAIアプリをノーコードで作れる開発環境として注目されています。 簡単な使い方は以下の記事を参照してください。 Difyの「ワークフロー」は「ブロック」や「組み込みツール」を線でつないでプログラムするのですが、その「ブロック」について調べました。 開始 ワークフローに必ず1つ必要 入力フィールドを追加できる。アプリ実行時に入力欄になる。入力フィールドに入った値は以降のブロックから変数として参照できる。参照する時は「/」を入力すると一覧が出てくる。 入力フィー

        • Difyの「質問分類器」とは

          これは入力された質問を内容によってAI(GPT)が分類して次のブロックを呼び出してくれる。 メールを読み込ませたら、内容見て「要返信」「返信不要→要約作成」とかやってくれたら面白そうだな。 入力に「開始」の「INPUT」、クラス1に「猫に関する質問」、クラス2に「犬に関する質問」クラス3に「その他の質問」と書くと質問を見てその内容に応じて処理を変えられる。知識ベースを検索する前に質問の内容によって予め分岐させておくわけですね。 実行してみる。 入力「三毛猫にオスがいないの

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        • ChatGPT
          2本

        記事

          Difyの「変数割り当て」がなんか変

          Difyの「変数割り当て」を使おうとすると「入力端子」「出力端子」がそれぞれ1つしか出てこない。 メーカーのヘルプを読む限り、「複数のブランチに分かれた時」にどっちのブランチを通っても良いようにこのブロックでまとめるので2つの入力端子と1つの出力端子が無いとおかしい気がするのだが? 追記 わかった。 変数を追加したら出来た。

          Difyの「変数割り当て」がなんか変

          DifyでWolfamノードを使ってみる

          色々なノードがあるので色々動かし方を調べている。今日はWolframノードを動かしてみた。 全体はこんな感じ 「開始」は「入力フィールド」に「INPUT」を追加し、次のブロックに「LLM」を指定 「LLM」では「SYSTEM」にプロンプトを追加 Wolframブロックでは「API ID(Full Results API)」が必要になるので ①Wolframのサイトに行ってメールアドレス、パスワードを登録してユーザーになる。 ②以下のサイトを開く ③右上のユーザーアイ

          DifyでWolfamノードを使ってみる

          ChatGPT無料版ユーザーもGPT-4oが利用可能になった。GPT-4oへの切り替え方も紹介

          私は有料版ChatGPT Plusのユーザーですが、無料版ChatGPTでもGPT-4oが使用可能と聞いて、実際に別アカウントを登録して試してみたら本当でした。 メモリも使用可能になっていますね。 左上のメニューからは切り替えれずに 何かChatGPTに質問して回答がきた時の低評価ボタンの右にある ここのスイッチでGPT-4oに切り替えることが出来ます。 GPTsはGPTsストアは見れるけど使えないようですね。 ネット検索も可能になっています。

          ChatGPT無料版ユーザーもGPT-4oが利用可能になった。GPT-4oへの切り替え方も紹介

          Difyのワークフローをやってみた

          生成AIアプリのローコード開発ツール「Dify」が面白いと聞いてやってみました。 まずは以下のURLを開いてgoogleアカウントなどで登録します。 「最初から作成」をクリック 「ワークフロー」をクリックして名前を入れて「作成する」をクリック。 「開始」をクリック 右側の「入力フィールド」の「+」をクリック 「変数名」と「ラベル名」に「INPUT」と入れて「保存」をクリック 右の下の「次のブロックを選択」をクリック 「LLM」をクリック 右側の「SYSTEM」

          Difyのワークフローをやってみた

          ChatGPTのメモリー機能が来た!

          ChatGPTのメモリー機能がやった私の所にも来たようだ。 リリースノートには載っているのに中々来なくて諦めていた所だった。 ついでに言語設定が英語になって日本語に戻せない。

          ChatGPTのメモリー機能が来た!

          ChatGPTやAI,データサイエンスを無料で学べる「日本リスキリングコンソーシアム」

          以下のツイートをみて面白そうだったので登録してみました。 以下のような講座がありました。 「月間アクセスTOP10」の講座です。 【ChatGPTを活用しよう】プロンプトエンジニア入門講座 株式会社TENHO 【ウーマンリスキリングウィーク】[ Google Career Certificates ] グーグル プロフェッショナル認定証 (データアナリティクスプログラム / サイバーセキュリティプログラム) グーグル合同会社 Adobe Illustrator こ

          ChatGPTやAI,データサイエンスを無料で学べる「日本リスキリングコンソーシアム」

          ChatGPTでどんなリモート会議でもクリアに録音&自動テキスト化で文字起こし&要約作成できる「HiDock H1」

          ZoomやSkypeなどのビデオ会議アプリの外付けマイク&スピーカーにすることで、内容を文字起こししてChatGPTで「要約」「議事録」を作ってくれるわけですね。便利そうです。

          ChatGPTでどんなリモート会議でもクリアに録音&自動テキスト化で文字起こし&要約作成できる「HiDock H1」

          ChatGPT対応ワイヤレスイヤフォン「Nothing Ear/Ear (a) 」発表

          話しかけるとイヤホン経由でChatGPTが返事をしてくれるのだろうか。楽しそう。

          ChatGPT対応ワイヤレスイヤフォン「Nothing Ear/Ear (a) 」発表

          日常会話や会議を全学習するAIデバイス『Limitlessペンダント』発表

          ペンダント型のAIアシスタントか。ちょっと欲しくなりました。

          日常会話や会議を全学習するAIデバイス『Limitlessペンダント』発表

          Createを使ってみた

          つまりChatGPTで言葉で書いてコードを書いてもらうようなやつです。 以下が公式サイトです。 例えばこんな感じです。 と右の欄に書いて「Generate」ボタンを押すとこんなのを作ってくれます。 コードを確認するとJSXで書いてありました。 JSX(JavaScript XML)は、JavaScriptの構文拡張で、JavaScriptファイル内にHTMLのようなコードを記述できるようにするものです。Meta(旧Facebook)によって開発されました。 "use

          Createを使ってみた

          GPT-5が今年の夏に出るらしい

          どんな風に動くのか試してみるのが楽しみです

          GPT-5が今年の夏に出るらしい

          GPTsのアクション機能を使ってみた

          GPTsは「プロンプトを使ったBot」というイメージがありましたが、ChatGPTの「プラグインはもうすぐ廃止します」という表示を見て 「今後プラグインの機能はGPTsでやるのかな」と思いました。 プラグインにあったサービスもGPTsで使えるようになっていますし。 アクションという機能は「ChatAIが自然言語による入力を解釈し必要なパラメータで最適なAPIを呼び出す」ことだと考えればGPTsのアクションを使えば確かにプラグインの機能を実装出来るでしょう。 それでGPT

          GPTsのアクション機能を使ってみた