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ロックなジェネラリスト 清川英恵さん インタビュー
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ロックなジェネラリスト 清川英恵さん インタビュー

ギルドメディア #ギルドプロジェクト

どうも。ギルドプロジェクトのカヤバアキヒコです。

今回TwitterLink/ツイッターリンクでインタビューさせていただくのはデザイナーの清川さんです。

ツイッターリンクのインタビュー企画はフリーランスやパラレルワーカーなどの自由な働き方を支援するギルドプロジェクトの一環でTwitterで繋がったカッコイイ働き方をしている人を紹介するという活動です。

インタビューのテーマは「Twitterで生まれる繋がりと働き方」です。

今回ご紹介する清川さんは、フリーランスのデザイナーでありながら、カメラマン、プランナーなど幅広く活躍しているジェネラリストです。

お顔と関西弁、ちょっと強めの目がなぜかNANAの中島美嘉さんをイメージしてしまうビジュアルと独特の覇気で、緊張しましたw

10の質問を通して清川さんの魅力を少しでも引き出せたらなぁと思っています。綺麗な関西弁で喋ってくださいましたので、清川さんのコメントは軽快な関西弁をイメージしながら読んでいただけると楽しめるかと思います。

では、どうぞ。

1.自己紹介

カヤバ
「清川さん。今日はよろしくお願いします!むっちゃ楽しみです!あ。とういうか、すみませんでした!前回名前間違ってしまって。。。!(インタビューの依頼をする時に盛大に間違えてしまった。。。)」

清川さん
「よろしくお願いします!あっ全然大丈夫ですよー!w」

カヤバ
「本当に失礼しました!」

「では、気を取り直してインタビューをスタートしたいと思います!(あれ?気を取りなおしてって失礼か?🤔)」

清川さん
「はい。これってどんな感じで話していったらいいですか?形式に合わせて話す内容変えたりできますよ?」

カヤバ
「お気遣いありがとうございます!10つの質問に対して基本フリースタイルで話していただいて、内容を軽くまとめるという感じなので、思ったことをそのまま話していだだければ嬉しいです。」

清川さん
「分かりました。よろしくお願いします。」

カヤバ
「では早速質問していきますね!自己紹介をフリースタイルでお願いします。」

清川さん
「はい。フリーランスのデザイナーです。メインはグラフィックデザインで、デザインはかれこれ20年やってきました。経歴ざーっと話していきますね。

高校卒業してから地方の商社の企画開発としてキャリアをスタートして売り場の企画提案をしていて、販促物のデザインは3年くらい続けていました。

まず3年は力をつけるためにと働いていましたが、2年目くらいからステージを上げた仕事をしたいと思い、当時学歴不問のゲーム会社(コナミのアミューズメント部門)に転職してゲームセンターのゲーム機のプロダクトデザインをしました。」

カヤバ
「いきなりコナミ!?すごいっすね!実力があればいけるんですね!」

清川さん
「当時のアミューズメント施設にはまだ、暗い・汚い・怖いイメージがありました。”直訳すると「娯楽施設」と呼ばれるアミューズメント施設は、本来「人を楽しませる場所」として存在するべきではないのか”と最終面接で話したことが、当時の面接官の心に残ったのではないかと思います。

ゲーム筐体の装飾だけでなくタイトルロゴ、ゲームのフォント、UIなども含めたデザインをしました。」

カヤバ
「おおー!ゲーム機のデザインだけじゃなくて、ゲームのフォントとかもできるんですか!?夢がありますね!!」

清川さん
「コナミのアミューズメント部門は、ゲームのソフトもハードも基本的には内製の比重が高い会社なので、どんどんやれることが広がりやりがいがありました。1つのゲームタイトルに対して、プロダクトデザイナー1つの担当ついていてたんですが、キャッチコピーを作る担当がいるわけではなかったので、キャッチコピーも作りましたw
そして、プランナーはチーム員全員!みたいな感じだったので企画も作りました。」

カヤバ
「すごい!本当に広い範囲でチャレンジできるんですね!そこからフリーランスとして独立までの流れってどんな感じやったんですか?」

清川さん
「転機としては、ヒット作を出すチームに所属してある程度できることが増えてきたタイミングで社内の出世を目指したんですが、自分の裁量でチャレンジしたいこと、やりたいことがスピーディーに全部できるようになりたいという想いが強くて独立をしました。」

カヤバ
「大企業で様々な分野で活躍できることと、出世することは違いがあるんですね。そこで独立というのは潔いですね!(僕は、大企業に勤めることや活躍することができなくてフリーランスになったので大違いだ。。。🥺)」

2. 自分の売り

カヤバ
「幅広いジャンルや業種で活躍されていますが、自分の売りを1つあげるとすると何でしょうか?」

清川さん
「消去法で行っていいですか?w 私は名前で売れるようなトップデザイナーではないのでデザインスキルではないですね。

次にジェネラリストなので苦手がないのですがこれも強烈な売りにはならない。

残るものは、コミュニケーションですね。」

カヤバ
「コミュニケーションですか。もうちょっと詳しく教えてください」

清川さん
「私は『相手が言語化できていないところを言語化しながら強みを引き出していく』ことが得意なんです。このスキルのおかげで気持ちよくお客様に仕事を依頼してもらえることが多いです。

例えば、自分が仕事をいただいているクライアントさんは規模がバラバラなんですが、中小企業の方は経営者さんでも自社の強みを表現できない場合が結構あって、業界の中でのポジションやどこを狙っていくかをコミュニケーションを取り明確にしながら、やりたい事と今できることの違いをロジカルに分析した上で、バランスをとりつつデザインをする。印象として「そこではない部分」を削ぎ落としていくことで、強みが明確になっていきます。

『ここは謳いすぎですね』とか「曖昧すぎますね」というのを率直に言えたりダメ出しできてしまう性格とキャラでいけてるのも大きいですねw」


カヤバ
「ロジカルにクライアントの目指すべき方向を見える化して、率直にコミュニケーションを取れるってシンプルですごい効果的な強みなので確かに売りになりますね
!」

3. 独立した変化と所属していた時との違い

カヤバ
「独立してフリーランスになってからの変化や所属していた時の違いを教えてください。」

清川さん
「所属している時とフリーランスの今の違いは、私が直感的にできると思ったことと、実際の裁量とのギャップが無くなったことですね。

組織に所属していた前職時代は、マネジメント層はプログラマー出身の方が多くかなりロジカルに比重を置いて管理していた会社でした。感覚的にいけると思ったことを稟議を上げても、数字やロジックで漏れなく設計された提案でないと納得して貰えない悔しい思いをしました。

私のパートナー(元々上司の上司だった理詰めのプログラマーw)に「感覚値だけでは実際にお金や事業を動かしていく裁量は得られない」と鍛えてもらってだいぶ力がつきました。今なら、『稟議のための稟議』を用意することも自分の仕事だと思えるのですが、当時は甘えていたんだなぁと反省しています。『仕方ない』と折り合いをつけて諦める事もできるのですが、当時はそこまで余裕がなかったですね。

独立してからの変化は『自分がやりたいことができる』とういうことですね。自分の裁量で自由にトライしたいと思ったところはなんでもできる。責任は自分で取りしっかり結果を作って行けるようになったのが大きな変化です。

カヤバ
「稟議のための稟議!?そこまでやるんですね。直感と感覚値だけで仕事している僕が一番苦手なやつです。。。そこをしっかり力つけてやっていけるようになりつつ独立して自由にやっているのは本当にすごいです!!😇」


4.どうやってマルチプレイヤーなスキルを身につけているのか

カヤバ
「清川さんって、今話を聞いてても Twitterで見ている感じすっごい色々な仕事をやっていますよね!スキルってどうやって身につけているんですか?」

清川さん
「元々ジェネラリストというのはあります。色んなことに興味があって、やろうと思うとなんでもやりたい性格で、会社員の時も色々なことに挑戦しながら実戦しながらスキルを身につけていましたね。独立してからはチャレンジを自分の裁量でしたいという思いが強いです。中途半端でもやりたかったらやるし、10から50、50から100というように、やりながらスキルレベルを上げていきたいです。」

カヤバ
「実戦しながら学ぶんですね。やることを選ぶ基準とかはありますか?」

清川さん
「私は、始めるときに複数理由がないとやりません。そして、一回やると決めたらちゃんとやる。ある程度仕事にするところまで設計しスキルを身につけていきます。

例えば、フリーランスになってから始めたことにウェブデザインがあります。前職ではディレクションしかやったことがなかったんです。WordPressでさえも触ったこともないし触る環境がそれまでなかったんです。ある日、コーディングできなくてもやってほしいという依頼をいただいたので、実戦でやりながら学んで納品までやる中で必要なスキルを身につけていきました。※クライアントとの関係値の中での落とし所ってあると思うので、不正解ではないと思いますが推奨はしていません

『まず、体系立てて勉強してから仕事を受けろ!』っていう主張の方には怒られちゃいますね........」

カヤバ
「そうなんですねw 人それぞれ学び方ってあると思うので、自分にぴったりなスキルを身につけるプロセスが効果的でクライアントも納得していたらいいと思っちゃいますけどね😇(僕なんか、紙に描いていけそうならやりはじめて、いっぱい失敗しながら身につけて仕事にしていくので、絶対に怒られる🙄)」

「スキルを身につける時に設計をしていくと言っていましたが、期限とかは設定しているんですか?」

清川さん
「私は年始に決めたスケジュールをしっかり形にしていくタイプなんです。仕事をやるって決めたとき、ゴールを1年以内で決めて、年始にスタートできるように年末に次の年のスケジュールとタスクを決めるというやり方をしています。タスクの管理はメモ帳にチェックボックスを作っていって、一つずつ潰してという感じです。

全く知識やスキルがないところから仕事にすることを決めてスタートする場合は、体系的に学べる資格などのテキストも使います。ただし、そのまま使うんじゃなくて、単語を自分で調べて1個ずつ理解を深めます。そうやって調べながら自分で仕事の業務の流れをシミュレーションしながら独学をしていますね。


カヤバ
「確かに資格の講座のテキストってやる項目がわかりやすく並んでいますよね。それを業務の流れをシミュレーションしながら身につけるっていうのは、上級な使い方ですねw (僕も、弁護士にコンサルしているけれど、弁護士資格があるから業務の組み立てや法務スキルが高いとかはあまり関係ないのかもと思ったり🤔)」

清川さん
「ですね。資格が必要ないなんて思っているわけではないんです。「○ーキャンの資格だから」価値がないみたいなことをいう人もいるようですが、そういうのは気にする必要ないなって思っています。

今、料理が好きなので料理関係の資格をとってるんです。可視化が難しいスキルというものを資格で示すのは、有効だなぁと思います。

ちょっと話はそれますが、私は仕事をしていく上で同じ説明を何回もしたりするのが無駄って思っちゃうタイプなんです。 もちろん初めての場合や必要な時にはそれは「必要」になるんですが、お客さんとのコミュニケーションで「前提条件が示されていれば省ける要素」はできるだけ減らしたいので、読んでわかるとか資格をみたらわかるというのはコミュニケーションにスピード感が出て好きですね。」

カヤバ
「なるほど!目的によって使い方が変わるんですね!だからHPで値段とか、使っている機材とか、仕事内容とかできることが端的に明確に書いているんですね!」


5.理想の働き方

カヤバ
「これまで聞いてきて、清川さんは無茶苦茶やり手のデザイナーさんで、やりたいと思ったことはなんでも仕事にして提供していくとことができるという印象受けたんですが、理想の働き方ってあるんですか?」

清川さん
「プライベートのことからいうと、一緒に住んでパートナーと生きる上で「尊厳」というワードを重要視しています。尊厳を守りたい。自分だけじゃなくて関わる人たちの尊厳を無碍にされないように守りたいという気持ちがすごく強くあります。仕事をしながらもプライベートも充実させていきたいです。

仕事も尊厳を大事にしてやっていくことを目指しています。身近な人たちの自由を奪わない範囲で仕事の裁量を広げていきたい。

実はいま、会社を起こす準備中なんです。会社で自分の理想の周辺環境とのギャップを少しでも埋めていきたい。マズローの承認欲求でいうと一番上、自己実現ですね。

前職で、他人の会社を間借りして(スキルや売り上げを提供することで、安全安心な場所に居させていただいているという意味で)、その範疇で自分のやりたいことをやらしてもらっていたというのがあった。特定の分野で、理想ではこうあるべき、と考えた世界があって、それを実現するために会社を起こし最大限の裁量を持ってやりたいことをやる自由が欲しいです。

会社を起こして経営者になった時には、今までのデザイナーとして築いていた周りの人間関係にもちょっと変化はあるかなと思ったりしますね。ちょっと感覚が変わってくる気がしています。

経営者になってもデザインの仕事はやめません。すでにいるお客様を不安にはできないし短期的な視点でどうなるかわからないので。起こす会社はデザインとは関係ない今までと違う分野なので、専門分野のプロを集めてチームを作っていく予定で動いています。

合わせてデザイナーとしての活動している『etomoji』もリソース不足とならないよう必要なクオリティを今後も継続的に担保できるよう、チーム制に完全に移行していきます。」

カヤバ
「信じたことをやるための会社、その時間を作るためにチームでの制作体制を作っていくということですね。(ギルドやん!すげぇ!Twitterって繋がりたい人と繋がれるw)」

6.所属または所有しているチームやコミュニティについて

カヤバ
「なんか孤高の最強プレイヤー感ある清川さんですが、所属しているチームやコミュニティはありますか?」

清川さん
「所属は散々やっていたので、もう所属したくないんですw 

常に対等な関係orTOPとしてやりたい。

所有と言うことであれば、会社はそうなのかもしれませんが、依存し合うコミュニティは自分個人には必要ない。各分野のTOPが集まったチームを組んでいくほうがやりたいことに近いですね!」

カヤバ
「おお!まさにギルド型組織!! プロ同士が集まっておもしろいことがやれるって最高ですよね!!🤩(『雑魚とは群れない。』って言ってるイケメンなマンガのキャラクターみたいでかっこいい!!」

「あれ?でもTwitterで会員についてはなしていたりプロフィールに書いてあった記憶があったのですが」

清川さん
「KWOのことですかね?あれは清川ドラゴンという別人格のタレントが活動しているファンクラブです。気にしないでくださいw」

カヤバ
「え、あ、そう。ですか。気にしないでいきます!w(いや、むっちゃ気になっています。この質問がしたくてわざわざ最後の方に入れているですよ。ふふふ😎」

7. Twitterでの自分のポジションは?

カヤバ
「こっからTwitterに関連する質問をしていきます。むっちゃ個性的で、尖っている、イケメン強キャラのような印象の清川さんですが、Twitterの中での自分のポジションってどんな感じで思ってるんですか?」

清川さん
「逆に聞きたいw わからんくなってますねぇ。

フリーランス始めたてては「頑張っていきます」みたいな感じでTwitterやってたんですが、去年の10月から、会社起こしたいとなっていて、デザイナーのフリーランスというポジションではなくなってきています。

今は強いて言えば、経営者の底辺やと思ってやっている。フリーランスのデザイナーのコミュニティに入っているわけではないので、そこでは自分のポジションがわからないですねw」

カヤバ
「経営者の底辺w なんか謎の共感がすごいですw(僕は天才界の底辺という気持ちでやっているので、なんかちょっと親近感が🙄 あれ、あるのか?🤔)

8. Twitterで繋がりたい人はどんな人ですか?

カヤバ
「Twitterで繋がりたい人っているんですか?」

清川さん
「YOSHIKIさん!!w 

というかフォローはしてもらっているんですがw

本当に会ってみたいですね😍(仕事でね)」

カヤバ
「強っw 強すぎて現実味が、、w」
「他にはいますか?🥺」

清川さん
「そうですね。具体的な人は多すぎてわからないです。

ざっくりと、経営者と繋がりたいですね。最近はスタートアップの方とのコミュニケーションが増えてきました。

私って天井が高ければ高ければ燃えるタイプなので、経営者のカテゴリに自分が入って、稼ぎが0円の状態から稼いでいる人を見上げながらステージ上げていきたいというのがあります。

代表や役員などの執行権がある人と繋がっていきたい。
自分の持っていない知見や結果出している人が多いところと繋がっていきたいですね。」

カヤバ
「だから底辺って言ってるんですね!レベル上げて、ステージ上がっていくみたいなゲームみたいですw(天才界の底辺として、最近まじでスペック高い天才たちに出会ってちょっと凹んでる僕とは大違いだ。。。がんばろう🤩)」

9.清川ドラゴンさんとの絡み方について

カヤバ
「実は、次の質問が個人的に一番気になってたことなんですが。清川ドラゴンさんとの絡み方を教えてください。というか彼女はなんなんでしょう?w(ついに!聞けたぞぉ!😆」

清川
「www(しつこいな...)

どんな感じの質問でもぶち当たってもらったら嬉しいですw

『清川ドラゴン』名義で仕事をしたのは何回かあるのですが、基本的にプロレスのマスクをかぶっているイベントです。

清川ドラゴンは実は一回引退していて、引退をきっかけにすっごく反響あったから、復活をしたときに「オラアアアアァァァァ!!!!!という」感じのキャラクターをクオリティを高めて強めに押し出すようになりました。

Twitterで「#皆の衆おはよう」と言いながら投稿するみたいなタレント活動もセットで。マスクはオリジナルだし写真もプロのカメラマンに撮ってもらって本格的なんですよw

『清川ドラゴン』は別名義のタレント活動です。実は、ドラゴン経由で仕事がちょくちょくいただくので、完全に切り離せていなんですけどね。Twitterの友達やフリーランスと違うところから、ご紹介とかで「セルフブランディングのやり方を教えてください」とかお声かけいただきます。

今は、コロナ禍でイベントやれないので。イベントできるようになったら、マスク被ったまま街を歩いて遊ぶみたいなことしたいですね。

女性のファン層が多くて。『言いづらいことを代わりにいってくれる。』というのが最初好きな理由として聞いたことがあります。最近はただTwitterで怒ってるだけなので、自分でも何が良いのかさっぱり分かりませんw

Twitterの絡みでいうとナッティさんには優しく、ユキックスさんにはボコボコにいく。というように、ファンサービスしてますね。あと最初は空気読んでなかったんですが(ドラゴンと派手にやり取りしてて)本垢に影響とか大丈夫なの??っていうパターンがあるんで、最近は少し空気読んでますw」


カヤバ
「怒ったり、言いたいことズバズバいうのがウケてるんですね!だからかw 僕言いたいこと言っちゃうタイプなので、共感むっちゃしています。(僕は怖くてコメントできないけど🥺)

10.最後に一言

カヤバ
「時間オーバーしちゃってすみません!では、最後にここまで読んでくださった方に一言メッセージお願いします。」

清川さん
「すみません。長い時間おつかれさまでした。」

カヤバ
「シンプルw むっちゃ僕的には有意義やったんです!ありがとうございました!」

以上。

登場人物

●清川さん
・Twitter
https://twitter.com/etomoji

・清川ドラゴンTwitter
https://twitter.com/kiyokawadragon

・HP
https://etomoji.com/
●ユキックスさん
・Twitter
https://twitter.com/MILKIT_DESIGN

・HP
https://milkitdesign.jp

・Instagram-個人用-
http://instagram.com/milkit_design

・Instagram-仕事用-
http://instagram.com/milkit.design

・ note
http://note.com/yquix
●ナッティさん
・Twitter
https://twitter.com/Natsuko_biz


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