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ビールの昨今、流行る?流行らない?

正直そんなに需要は伸びてない。それでも一部のクラフトビールは

人気だ。やはり地域での味わいは強い!自分もそうだが

「喉越しビール」は我々日本人にとってやめられないアイテムのひとつだ。

夏の時期には最高にアイテムであるのは間違いないが健康についてはどうだろう

原料は小麦、麦芽、ホップ、水など、、日本酒と一緒で水が綺麗でないと

美味しくならない。問題は原料だ、果たしてどこから来ているにだろう?

消費者は考えたことはあまりないかもしれない。。ちゃんとしたオーガニック

なのか?自然栽培に属したものなのか?まあ、当たり前だが大量生産、大量消費

のアイテムで健康なものはないのでいづれ体になんとなく不都合は生じる

同じメーカーでも今と昔ではその内容がまったく違う、

自分が学生時代の時はビールはへんな酔い方はなかった学生が

どの時代かは詮索せず、その当時は1000ml缶、3000ml缶などの

ビールがたくさん存在していた、今はそんな大きなビールすら

見ることもない、いかに飲まなくなってきたのかが理解できる。

それよりも第三のビールのようにいかに安い原料で作られたか、

よくそんなもの飲めるなあと逆に感心してしまう。

ビールでも日本酒でもワインでもいい酒は次の日も元気なものである。

ビールではやはり原料のいいところの方がやはり安全度は高いのかもしれい

ベルギーピール、ドイツビール世界には1000種ぐらいのビールが

あるが、日本はなぜかビール鎖国国だ、ほとんどの人が

同じような味を飲んでいる。ワインが高くなった以上

熟成ビールなど堪能した方が面白いのかもしれない。。

付加価値つけようサービス業マガジンVOL526

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