自分の中のファシリテーションに関する変化その2

画像1 場のデザインをした時に、スタートからゴールまで一つの流れとしてプロセスを考えていました。その流れに参加者が馴染む?様に、違和感がないようにINPUTからのOUTPUT、OUTPUTを次のINPUTに…とつながりを大事に。それはそれで大事なのですが、最近はもっと変幻自在にできるように考えるようになりました。どこかで無理に流れに沿わせていたかもしれないという考えや、参加者の理解、状況に合わせることができる様になったのかもしれません。

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