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Slackのtimesチャンネルはいいぞ

こんばんは。ふじじゅんです。

社のSlack上にtimesチャンネル(いわゆる分報チャンネル)を作っている方、Slackユーザーであれば少なからずいらっしゃるかと思いますが、今回はそのお話です。

ありがたいことに、社のSlackのtimes( #times_washi )には90人(2020年12月時点)に入っていただいておりまして、おかげさまで楽しい日々を過ごせております。

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というわけで今回のテーマとしては、timesってのらりくらりジワジワとやっていると楽しいことばかりなのでオススメです、って話を掘り下げます。

timesチャンネルのいいところ

timesの考え方として、基本的には「チラ裏」なので、公序良俗や倫理、その他誰かを傷つける恐れはないかなどを除けば、投稿内容について深く気にしすぎることはありません。

という前提のもと、何らかのインプットで得た気づきを自由気ままにアウトプットできる。それが的を得ていようがなかろうが、そこに責任はないので、気楽に発散できるんです。

インプットしたものを自分の言葉にしてみることで、思考が整理され、得られる気づきもある。これは思いのほか便利です。

また、emoji等のリアクションでその情報のもっともらしさや他者の温度感もなんとなく掴めるのでこれは結構身になる。共感が多ければnoteとしても書けそうかもなんとなく掴めますしね。

実務レベルではないフワっとした相談をしやすいってメリットも。時にはよりよいアイデアをコメントとして返してもらえたり、自分の業務やプライベートに役立つ情報をシェアしてもらえることもあります。

なんなら具体的な業務やコラボレーションに繋がることもありますね

あとは何より、ランチや飲みにいきたいときに、ゆるぼできるのも大きいです。

timesで投稿していること

・メシ情報を投下する
・timesのオフ会を開く
・おもしろ情報を投下する
・かわいい犬の写真等をシェアする
・適度な治安の悪さを維持してハードルを下げる
・たまにお役立ち情報を投下する

別に大したことはやっていませんが、このような投稿を日々しているだけでHAPPY HAPPY 🎅❗ なチャンネルになりました。

たとえば、「times」のオフ会でいうと、おでんやdenに行きたい人を募ったら16,7人集まったので、「シャッフルおでん」と称して、5回に分けて開催することが決定しました。すごい。

職種等のバランスを考慮し、色んな人をミックスする予定です。

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こんな感じで、 #times_washi を通して、washiチャンネルも会社も楽しいと思ってくれたら嬉しい☺️

ちなみに多くの社員が入っているチャンネルで投稿がシェアされるとチャンネルに入ってもらう機会が増えます。グロースハックは可能かもしれません📈

以上です。

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ふじじゅん🍢

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株式会社SmartHRにて、オウンドメディアや導入事例などのコンテンツマーケティングに携わるインハウスエディターです。