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自助具3Dモデル共有プラットフォームご参加方法

この度は、プロジェクトにご参加のご検討をいただき有難うございます!
本プロジェクトは、障害のある方の暮らしに役立つ「自助具」など、ケアに役立つ道具の3Dモデルを共有し、使いたい方が3Dプリンタを用いて安価に道具を手に入れられる環境を整えるものです。
共有いただいたモデルデータは、ファブラボ品川で出力・確認後、素敵に写真撮影し、こちらのプラットフォームに掲載させていただきます!
https://www.fablab-shinagawa.org/archive/index.html

ダウンロード数に応じた報酬制度も検討中です!!

全ての方のアイデアが活かされ、多くの困りごとが解決し、必要な人が必要な場所で、必要な分だけものづくりができる社会を目指したいと思います。
是非、ご協力を宜しくお願いいたします!

参加手順

1. 道具の3Dモデルを作成する
2. 3Dプリントして、使用シーンを撮影する
 (省略可能ですが、できればお願いいたします)
3.共有サイトにアップロードする
(どこでも良いですが、Thingiverse内のFabCareJapanグループに共有していただくことを推奨いたします。)
4.下記申し込みフォームから、参加のお申し込みをお願いいたします。
お申し込みフォーム

※ファブラボ品川のプラットフォームへの掲載が決定しましたら、フォームにいただいたメールアドレスにご連絡をさせていただきます。

ご参考:
共有サイトへのアップロードの手順(Thingiverse)

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FabLab(ファブラボ)は、3Dプリンタやレーザー加工機などの、インターネットにつなげることのできるデジタル工作機械を備えた市民に開かれた工房です。東京都中延駅前にあるFabLabShinagawaは、作業療法士のいるファブラボとして、ユニバーサルなものづくりを行っています。