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100記事目指してなるたけ毎日更新!その91、ツイッターを初めて一年半たった心境の変化を考える

Ignition.挨拶

皆さんいかがお過ごしでしょうか?

中二病って真面目にやると意外と面白いなと思う今日このごろ。

どうも僕です。

本記事は私、Evolution LoopのMμLT1(まるち)が100記事完走を目指してゆるーく書いている記念すべき91記事目になります。

何事も真剣にヤればそれなりに面白いものなんですねぇ~

それでは今日も進化の為に書いていきます。



1st.SNSでの他人との心理的距離感を理解した



 いきなり無礼な態度をとったり距離感がオカシイ人なんかは良く観測してきましたが、自分でもそういった態度や距離感で人に接してしまっていたと言う事実を知ったときは中々ショックでしたが勉強になることは多々ありました。

 いや知らない人だし怖いわぁ…と超人見知りをする筆者は「初対面の人・顔見知りな人・そこそこ話した人・まぁまぁ仲良くして頂いている人」というカテゴリーに分けられた人に対してのテンプレートやハウツーを取得したことによって、超人見知りから人見知りぐらいにはメンタルが成長したのではないかと感じます。



2nd.「人は意外と自分を見ていない」の本当の意味を知った



 ツイッターの性質上、自分の発信したツイートはよほど自分を気にしてくれている人以外はスルーしがちです。

 これって現実世界で人がたくさんいる街で「ちょっと気になる人はいるけど話しかけるほどではない」とか「気になるけど連絡先を聞くかと聞かれると圧倒的にNO」みたいな感性と凄い似ているなと考えており、現実世界と違うのは「自分で絡みたい・見ていたい人を選べる」ってだけなんだなと腑に落ちた筆者です。

 小タイトルを筆者的に噛み砕いて表現するのなら「人は意外と自分を見てはいないが、自分を視界に入れてくれる人は思ったより存在している」ということでしょうか。

 相互フォローしていただいている方には頭が上がりません。だって、自分の情報をその人のタイムラインに流してもいいとちょっとでも思ってくれているということですから(;ω;)ウレシイネェ


3rd.パブリックな場での立ち回りをあまり気にしなくなった



 ツイッターを始める前の筆者はパブリック(公共の場)に行くなんて言語道断!僕は日陰を歩いて生きていく!なんて謎の使命感に燃えていましたが、2020年8月位からはそこまで気にしなくなりました。

 自分がいることによってパブリックの空気が悪くなるのではないかなんて謎の自信があった為だとは考えますが実際問題、他者を入れたくない空間というのはおいそれと入れませんよね。

 開放されている所なんだから居ても居なくても一緒じゃないかとう開き直り精神で最近ではパブリックな場にちょくちょく顔を出す事が増えてきた気がします。

 もちろん、倫理や一般常識でやっちゃいけない事は自重しつつも自由に動けばよいのでは?なんて発想で気が向いた時に気が向いた所にフラっと出向いています。



fin.総括


 では今回の総括としては「ツイッターを初めて運に味方して貰ったとは言え、現実/ネットの双方で少々生きやすくなりました」という感じです。

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