SDGs の取組みを可視化する診断システム
見出し画像

SDGs の取組みを可視化する診断システム

ECFASDGs

ECFAサステナビリティ推進チームメンバーの日本工営(株)では、TREEと共同でSDGsの取り組みを可視化する診断システムを開発しています。

このシステムは、SDGsの⽬標達成に貢献する地方創生事業の取り組みを⽀援するツールとして2019年より開発を進め、この度「KIBOH 2030 β版」としてリリースされました。

『KIBOH 2030』で、企業の環境(Environment)、社会(Social、Society)、ガバナンス(Governance)への取り組みを、「経営管理」「環境マネジメント」「労働人権」「気候行動」の4つにカテゴリー化し、 SDGsのセルフアセスメント(自己評価)を可能にしています。
スコアで見られるとわかりやすいですね。

画像1

既に実証モデルが日本各地で広がっています。詳細は公式WEBサイトをご覧ください。

関連記事

お問い合わせ窓口
日本工営株式会社:菊池、伊藤/株式会社TREE:岡、瀬戸
E-Mail:sdgs-kiboh2030-info@n-koei.co.jp

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ECFASDGs
ECFAサステナビリティ推進チームの活動です。 http://www.ecfa.or.jp/japanese/sdgs/index.html