「オフも語り尽くすshibakawaの鷲応援マガジン冬季版」の御案内

みなさん、こんにちは。
NHK大河ドラマ『真田丸』が最終章に突入していますが、故郷の英雄・真田幸村の赤備えがクリムゾンレッドに見える、信州上田在住の楽天イーグルス応援の野球ブロガー、@eagleshibakawaと申します。

各種記録や指標等で楽天の魅力・特徴・課題・現在地を定点観測するブログを2009年から運営の傍ら、2013年8月からはまぐまぐで有料メルマガの発行、そして2014年からは「週刊野球太郎」「ベースボールチャンネル」など野球専門媒体への寄稿も始めました。

ブログでは2009年から楽天戦のほぼ全試合の試合評を綴ってきましたが、今年はその発表の場をメルマガとnoteに移して実施してきました。

まぐまぐメルマガでは、あの球史に名を残す大打者・中村紀洋氏が発行するメルマガの読者数を上回る支持を頂き、noteでは「8月から始める3ヵ月期間限定Shibakawaの鷲応援マガジン」が11名の皆様に御購読を頂くなど、私の予想を遥かに上回る反響を頂き、これ以上の書き手冥利はございません!  

読者登録を頂いた皆々様、改めまして有難うございました。
例えば、私が危ない高い木に登ったり、今にも落ちそうな吊り橋を渡るような挑戦ができるのも、ひとえに皆様のご支援がモチベーションになっているからです。

さて、このたびnoteで前述マガジンの後継に当たる、新バリューマガジンを作成しました。下記になります。

オフも語り尽くすshibakawaの鷲応援マガジン冬季版

11月、12月、翌1月の冬季3ヵ月限定です。
合計40本を目標に連載します。

内容は、2016年総括、2017年展望、退団選手の惜別記事、2012年から記録収集してきた詳細なプレーデータをもとにした分析記事などを予定してます。

野球がないオフは、野球好きにとって心に穴が開いたような季節です。
しかし、私のような記録マニアにとってみれば、オフこそ腕の見せどころ。
時間が確保できますから、収集した記録をどのように加工して見せていくのか、その力量が問われる季節。
心に空いた穴を少しでも埋めることができるような記事作りを頑張りたいと思います。

実際、どんな雰囲気か、長くお付き合い頂いている読者さんなら良く把握頂いていると思いますが、最近知ったよ!という方のために、サンプル(全文読むことができます)を幾つかご用意しました。

◎【2015検証】 バント名人がまさかの不振。思うように機能しなかった楽天のバント作戦~真のバント成功率調査より

➡昨年はこんな感じのワンイシューに絞った検証記事を幾つか上げました。

◎【2015惜別】 名は体を表した。全出場の39.5%が代走起用。森山周の現役引退を偲ぶ

➡惜別記事も、その選手らしさを表す記録と共にご紹介できればと思います。

◎ゲスの極みみたいな話ですが、プロ野球選手の子作りエッチ、夜の営みセックス事情をデータで探ってみたよ!!

➡たまには超スローボールみたいな記事も書くかもしれません(笑)

楽天を中心としたこのような野球文を、11月から1月までの3ヵ月間に、このマガジンで40本綴っていければと考えています。

価格は税込2,300円になります。

新規読者さん向けの特典として、すでに下記3本の有料コンテンツをつけました。こちらは御購入後すぐにお楽しみ頂けます。



11月22日現在、読者さん10名様に御参加頂いてます。
ありがとうございます!

note1記事の最低価格は100円です。
100x40本=4,000円。
なかには150円や200円、250円の有料コンテンツもあります。
noteでバラになっているコンテンツを全て御購入頂くと、確実に4,000円以上はかかります。

ところが、今回、この3ヵ月限定のバリューマガジンを御購読頂くと、50%以下の2,000円とお得になります。

「え?私、まぐまぐのメルマガ読者なんだけど・・・」というメルマガ読者の皆さん、ご安心下さい。noteで展開する全コンテンツは、まぐまぐメルマガでも従来どおりお届けしていきます。

これを図にして表すと、、、

こうなります。

見やすさという点で言えばスマホアプリを用いたnoteがお薦め。
リーズナブルという点ではメルマガ登録がお得です。

3ヵ月限定の「オフも語り尽くすshibakawaの鷲応援マガジン冬季版」のお申込みは下記記URLからどうぞ。

クレジット決済の他、各種携帯のキャリア決済でも対応している模様です。詳しい購入方法や決済方法はコチラでどうぞ。

https://note.mu/eagleshibakawa/m/m6d62f14ff46a

まぐまぐのメルマガで読みたいという方は下記URLが登録フォームになります。

月額514円。メルマガ特典として新規読者登録の初月は無料購読サービスを実施しています。月十数本を配信中です。読者数は中村紀洋超えです

http://www.mag2.com/m/0001609734.html

メルマガで読みたいけど、できればクレジットは使いたくない。銀行振込希望という読者様、まずはお問合せ下さい。

当方からお手元のメルアドに直接配信する直接販売も実施しております。まずはお問合せをTwitterかメールまでどうぞ。メールはtan_5277アットマークドットヤフードットシーオードットジェーピーまでお待ちしております。

1人でも多くの皆さんにご参加頂ければ、私の心も勇気100倍です。どうぞよろしくお願い致します。【終】

※注意:この後、何もありませんので、決して購入しないで下さい

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