ゆめのおはなし

こんにちは どんぐりダンスです わたしのみたゆめを綴ります。

こわいゆめ

わたしたちは2階にいます どちらのお宅の2階なのかしら わかりません 1階から変な音がきこえてきます 最初は小さく そしてどんどん大きな音になる とてもおそろしいです...

知らない駅 黄金町郵便局 宿舎

駅をでてすすむ どちらの駅なのかは覚えていません 古くてよごれた感じの駅でした あまり広くない道路がまっすぐ伸びていて そこをすすみます 表通りからひとつ入り込んだ...

散らかったお家 約束 おそくなった到着 妹 母 わたし

もう夕方 お家にかえる どしてかお庭をすすんで居間からお家に入った 横長の広い居間 わたしのお家ではないような気もする お部屋は雑然としていて 嵐が通りすぎた後のよう...

砂地 大変な出来事 逃げる 逃げた 大きなワニに噛まれる お天気雨

夢の始りのほうは覚えていません ただ どしてか大変な事態がおきた そんなふうでした わたしたちのいるところは 高い塀にかこわれているところ 砂漠ではないけれど砂地 枯...

電気屋さん 父 強風 快晴

しらない田舎の町のはずれ 父の自動車でお出かけした 車窓には道路から離れたところにお家がみえて 田んぼ?のグリーンが続く それでも時々どこかのお店の看板が電柱に掲げ...

手相

だれかが わたしの手をとって あれ、手相がはっきりしてきた そういった みると、ほんとに手相がマーカペンの赤でなぞったみたいにくっきり くっきりしすぎてちょっとこわ...