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ganasのパートナー/サポーターさまのnoteをまとめました。途上国・国際協力のお話を中心に。
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記事一覧

猛暑の夏はオンラインで涼しく学び直し!~ライティングスキル、途上国メディアの記者…

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」がこの夏に開講するプログラムは下の6つで…

【永久保存版】スペイン語の歌を歌う歌手20人・組、ganas編集部がおススメ

英語以外の外国語を学んで良かったな、と思うことのひとつが、その国の文化を知れて、それを楽…

「複眼の視点」で書く、とはどういうことか?

こんな経験、皆さんももっていますよね? 自分が良かれと思ってやったら、相手にとってはそう…

ベネズエラの聖週間に食卓に上がるのはカピバラ・ワニ・アルマジロ料理!

キリスト教徒にとって大事な行事のひとつである聖週間(ホーリーウィーク、セマナサンタ)がき…

1~3月の記事アクセスランキング、注目は「ミャンマー政治犯の1年」

トップ30本のうち新着記事は8本。うち6本を書いたのは、コロナ禍のなかでも現地取材にこだわる…

4月のライティングプログラム(短期)がスタート! 「スマホ」と「Tシャツ」の共通項…

1つめのプログラムは「おっ!と言われる途上国のエッセーを書いてみない? グローバルライター…

ひどい危機のさなかにあっても「楽しい子ども時代」を過ごしてほしい! それが平和につながると思うから

ganasは先週末、南米ベネズエラの首都カラカスのバリオ(貧困地区)で、朝食付きのワークショップを開きました。テーマは「環境と天然自然を守ろう」。参加したのは地元の子どもたち12人。 ワークショップで子どもたちが描/書いた絵と文章をいくつかご紹介します。  「Ama el ambiente」(環境を愛そう) 「Respeta los insectos」(虫を尊重しよう) 「Cuida la flora」(植物を大事にしよう) 「Deposita la basura

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ミャンマー人はなぜ、一枚岩になって軍に対抗できるのか

ganasサポーターズクラブはきのう、ganasの記者による「タイ側のミャンマー活動家取材報告会」…

皆さん、“自分のために”もっと発信しませんか? アフリカ在住者も、ラテンアメリカ…

こんにちは。ganas編集長の長光大慈です。日本の若者から時々、こんなことを言われます。 「…

新成人の皆さんへ、「後悔しない生き方」とは何か

1月10日は「成人の日」。新成人の皆さん、おめでとうございます。新型コロナウイルスの感染拡…

平和を実現させるキーワードは「許す心」と「夢見る力」、コロンビア在住12年の日本女…

ganasが主催する「グローバルライター講座」のアクティビティのひとつである「模擬記者会見」…

自分の国を知ってもらえているのは特権かもしれない(コスタリカ種蒔日記)

 「こんにちは!ようこそ!」  受付に並んだとたん、日本語で挨拶された。在コスタリカ日本…

目からウロコを落とす方法! 「その国に行けばわかる」は本当か?

同じ国で同じようなことをして、同じ期間滞在しても、その国をどこまで深く知れるか、は人によ…

さだまさしを超えた!? リピート率が7割以上のわけ

歌手のさだまさしといえば、日本でコンサートを最も多く開いてきた人として有名ですよね。彼はかつて、こんな趣旨のことを言っていました。 「コンサートに来てくれる人の半分はリピーター。あとの半分は、リピーターたちが友だちを連れてきてくれるように、僕はいつも、お客さんに全力でサービスする」 この精神はganasも同じです。さだまさしのように、心にしみる歌と軽妙なトークはもちあわせていません。ですがそのぶん、念入りな準備とていねいなフォローに時間をかけています。 ベネズエラ人から

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