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<もうすぐ収束するのは明らか>新型コロナウイルス騒動の黒幕 ビルゲイツ財団の予告

更科二郎

世界経済フォーラム・ビルゲイツ財団「パンデミックシュミレーション」

2019.10.18に開かれた会議です。

内容は、ざっくりいうと、もうすぐブラジルで、コロナウイルス の新型がでて、航空機を介して人が移動し、世界中がパンデミックになるという想定で、どういう風に今後対応していけば良いか。想定ですので実際そうなっているわけではありません。

SNSのデマなどの規制をすべきだ。

という内容です。これは、英語の文章で誰でも読めるようになっています。

その後、12月ごろ中国の武漢を発信源とした新型コロナウイルスが事実のものになるのです。

今回の新型コロナウイルスの騒動は、マスコミによって一部の偏った情報によってかなり誤った認識が世界中に広まっています。

感染症はワクチン、治療薬で大きな利権が生まれます。製薬会社は、ワクチンで莫大な利益を得ることができ、さらに治療薬でも莫大な利益を得ることができるのです。

こういった利権があるということをテレビは報道しませんし、テレビを中心とした情報を得る人たちの大半は

テレビで報道されていること=事実

と認識し、行動します。

一部の資産家が結託して、自己の資産を増やし続けているのは、明白です。所得の格差が開いていると言っても日本人はピンとこないかもしれません。

開いているというのは、数百億円という単位の資産を持っているとかではなくビルゲイツやバフェットなど超大金持ちと、中級の所得の人たちの格差が開いているということです。大金持ちから比べれば、中級層も下級も貧困層も同じなのです。

大金持ちは、ワクチンや治療薬、医療が受けられない下級、貧困層を中級にあげてスムーズに資産を楽して集めていきたいわけです。

世の中は資産家が動かしています。

お金を出す人のいうことを聞くようになっているのです。

政治家は企業から献金を受けて政治を行います。

マスコミはスポンサーを意識して番組を作成します。

今回は、感染症ですから、キーになる組織は、はWHOです。ここを中心に世界が対策を考え、オリンピックを延期したり、都市封鎖を行うわけです。

そして、この組織を動かしながら、利益を出したいのは製薬会社、それに投資する投資家、このパンデミックが予測できる投資家です。パンデミックが起きる前に株を売却し、パンデミックが治れば数年で、株価は元に戻ります。

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更科二郎
すきな漫画はロードバイク漫画のかもめチャンス★です。大阪在住39歳会社役員、メディアの裏の事実を伝える記事を意識して描いています。テレビの報道はかなり偏っています。情報の一部しかながさず、誤解を招きやすい番組の作り方に疑問を感じます。