大学一年前期の終わりの始まり

皆さん、こんにちは。
雄一です。今日で大学一年生前期が終わりました。
単位は全然取れていないです(笑)。
いや、全然よくないよ!
そのことについて三つの話題に分けて話していきます。
 一つ目は自分が本当にやりたいと思っていることについてです。
なんで、私は教育学部に行ったのだろう?
そうだ、ヒトの力の引き出すことについてだった!
教育学部でよく記事で耳にするのは教育学部生は社会の経験がない
のにそのまま教員になるのがよくないという話題です。
その話題に自分の理論を混ぜてみるとね、エアプって奴だね。
で、失敗談を話すと大学を決めるとういうのがよく分かっていませんでした。そのせいで今単位に喘いでいますが…。で、一つ言い訳をしたい!
大学を選ぶってエアプじゃん?オープンキャンパスって体験版じゃん?
私は製品版じゃないと商品の良さが分からない人かもしれない。
で、私のやっていることで母親を苦しめてしまっている…。
そのことは母親にはすまないとは思っています(本心)。
本当にやりたいことが高校時代までに決めないと厳しいのがつらい…。
やりたいこと..。教育学部じゃないのかなぁ?
どういう学部か分からない…。もっと本でも読んでみようかな?
で、色々と自分語りをやってしまいました…。ごめんなさい…。
で、まとめてみると大学がよくわかっていませんでした。それで母親には悪い思いをさせているのはすまないとは思っている。どういうことが自分が魂から望んでいることか具体的には分かっていないので本でも読もうかと考えているということです。
 二つ目は一つ目で少し言及した。親に悪い思いをさせていることに対する
謝罪とどう対応してほしいかについてです。母親には子供のころから自分が型を破ろうとして迷惑をかけていました。暴力も今も気分が悪くなるとごくたまに振るっています。でも、小学校、中学校、高等学校につれて暴力の頻度や我慢は覚えているつもりです。でも、その過剰な我慢のせいで爆発する暴力の過激さは母親も私も困っています。なぜなら、親だから許されているけど、他人にやったら警察に突き飛ばされてしまうからです。加えて、親は必ず、先に死んでしまうし、その怒りの受け皿を自分で確立した方が自分は他者に危害を加えていなくて嬉しいし、親は私に対して怯えなくて幸せになって互いに幸福に過ごせると思います。あと、やりたいことと仕事は一致したいです。不一致だと、やりたくない感情でエネルギーを無駄に浪費して、精神衛生上よろしくないかつ、非効率的なためやりたいことを私も親も一緒に探したいです。でも、親は本当か分からないですが、大学行かないならお金を出さないと言われているからプレッシャーがかかってつらいです。
で、私はずっと無職でいいと言われています。でも、私は無職で一生を過ごすのは嫌です!理由は親に恩返しができていないし、親の視点では恐らく、私が無職をやっている方が今、別の選択肢にお金をかけるよりよっぽど、いや、遥かにお金の使い方としては効率が悪く、言葉を変えて言うのなら投資をせず消費をしていると思います。だから、親がこの記事を見てくれていたのなら、無職でいいやを一度考え直していただければ幸いです。
 三つ目は日本の大学で学ぶ意義があるのか?についてです。前にも同じことを言ったとは思いますが、大学は一部の「資本家」に使いつぶされて、大学の資源を枯らさるのではと思っています。新たに話を加えると日本の大学はコネがある程度は必要ではないのか?と疑っています。理由は無知だとは思いますが、ニュースで裏口入学がたびたび問題になっていて、気が付いたらその日限りの話題になってしばらくしたら話が消えているから何か大学と学び以外の場が癒着してるのではないかとちょっとは考えています。
だからと言って大学に行かないと就職先が安定しない為、つまらなくなっていそうな場所に行きたくないのに行かないと将来の航路が潰れるので行かなければならないというジレンマがあるというのが正直、怒れてきます。いっそのことなら、日本から逃げる準備をしないといけないかなぁ…。
実際、日本はどんどん貧しくなってきているし、日本の滅びと運命共同体はゴメンだし…。だから、日本から逃げたいから英語教育アプリで勉強しているんだよね…。ふぅ、大学をやめるとしたら、どうしようかな..。
バイトと大学関連の時間潰しと自主学習と少々の休みだけになるのか。
ま、それの方がゲームの主人公みたいでいいや!
以上で、自分語りになってしまいましたが、今日の記事を終わります。
読んでくれている方が楽しんでもらえれば幸いです。
みなさんに幸あれ!


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