Yoshiyuki Numata【コーチ&投資家】

プロフェッショナルコーチ(苫米地式認定コーチ/TICEコーチ)|投資家/トレード講師|公式HP【https://complement-coaching-ao.com】Twitter【@complementcoach】もぜひ!

Yoshiyuki Numata【コーチ&投資家】

プロフェッショナルコーチ(苫米地式認定コーチ/TICEコーチ)|投資家/トレード講師|公式HP【https://complement-coaching-ao.com】Twitter【@complementcoach】もぜひ!

    マガジン

    • 日常で感じたこと

      日常で感じた素敵なことや違和感などを気ままに書いていきます。なるべく肩の力を抜いてリラックスしてゆるく書いていくのを目標としてます。雑に書くつもりですが、他の記事より意外と読みやすいかもしれません笑

    • ゼロから始めるセルフコーチング

      セルフコーチングの本質をしっかり理解できるように一つ一つコーチング用語の説明を行います。セルフコーチングを始めて学ぶという方、いまいちコーチング理論が理解できなかった方、セルフコーチングを実践したけど上手くいかなかったという方は是非一読して欲しいです。一通り読み終えればセルフコーチングとは何か?が理解できるかと思います。

    • 今すぐできるセルフコーチング

      今すぐ誰でも簡単にできるセルフコーチングをご紹介します。 セルフコーチングは言わば今この瞬間の生き方そのものです。セルフコーチングの理論に基づいて今この瞬間を生きることでゴールに近づくことができます。 まずは日常のちょっとしたことからセルフコーチングを始めて行きましょう!気づいた時には常にセルフコーチングをやっているという状態が出来上がるはずです!

    • お知らせ

      お知らせ、告知等々。

    最近の記事

    固定された記事

    No.0 マガジン【ゼロから始めるセルフコーチング】について

    こんにちは、コーチ&投資家の沼田です。 👇Follow me👇 私は"セルフコーチング"を実践して投資で大きな結果を出すことができました。今はやりたいことやって生きていくことができていて、基本的に自由な生活をしています。 この記事は今の私の生活を実現させた"セルフコーチング"を多くの人に伝えるために書いています。 「そもそも"セルフコーチング"って何?」って人が殆どかと思います。また、「実践したことあるけどイマイチ結果が出なかった」って人もいるでしょう。 知らなかった

    スキ
    6
      • 「億万長者の挑戦:正体隠して1億円稼げ!」からお金のゴールについて学ぶ

        Youtubeのディスカバリーチャンネルで「【正体を隠して稼げ1億円】企業チャレンジ!覆面ビリオネア」という動画を無料で見ることができます。この動画は、1話あたり42分程度の動画で全8話で構成されたドキュメンタリー番組です。合計約6時間の動画になりますが、エンターテイメントとして楽しみながら視聴できるかと思います。 お金のゴールを達成するにあたって重要な心構えのが動画内に散りばめられており、これからお金を稼ごうと思っている人にはとても参考になる動画だったのでご紹介いたします

        スキ
        1
        • 【急募】10/7(金)神戸市にてトライアルコーチングの募集(残り3名)

          2022年10月7日(金)、神戸市の芦屋ベイコートクラブのスイートルームにて5名限定でトライアルコーチングを行う予定です。(すでに2名の方から申し込みをいただいているので、残り3名となります。)45分のパーソナルコーチングが受けられます。パーソナルコーチングについての詳細はこちらをご確認ください。 【サイトで詳細を確認する】 現在、対面でのパーソナルコーチングは一回あたり10万円(+税)で3回からしか行っていませんが、今回は急遽募集ということで特別割引-5万円で提供させて

          • 先行き不透明な世界で我々コーチができる事

            現在、コロナショックで世界中の人たちが漠然とした不安を持ちながら生活しています。 この社会全体を取り巻く不安な感情が景気悪化を促進させるのは自明であり、これから景気が低迷した社会でどう生きて行くかを考えていかなければいけない段階に入ってきていると言えます。 そんな社会で我々コーチは何ができるでしょうか? まず、この現状をネガティブに捉える事からやめましょう。コーチにとって重要なのは未来だけです。コロナショックによる経済危機や価値観の変化は、より素敵な未来を作り上げるため

            スキ
            1

          マガジン

          マガジンをすべて見る すべて見る
          • 日常で感じたこと
            Yoshiyuki Numata【コーチ&投資家】
          • ゼロから始めるセルフコーチング
            Yoshiyuki Numata【コーチ&投資家】
          • 今すぐできるセルフコーチング
            Yoshiyuki Numata【コーチ&投資家】
          • お知らせ
            Yoshiyuki Numata【コーチ&投資家】

          記事

          記事をすべて見る すべて見る

            No.7 自由な生き方

            マガジン「ゼロから始めるセルフコーチング」の最後の記事になりました。 このマガジンでは"セルフコーチングとは何か?"というのを理解してもらうとともに、一貫して"自由に生きることの大切さ"を主張してきたつもりです。 この記事では、コーチングの視点から"自由な生き方とは何か?"を探っていきます。自由な生き方を求める方にとってヒントとなる視点を提供できるかと思います。 "自由な生き方"を実行するには段階があります。どういう段階があるか見ながら、"自由に生きる方法"を探っていき

            スキ
            3

            No.6 エフィカシーとスコトーマ

            この記事では"エフィカシー"と"スコトーマ"の関係性について書かせていただきます。 エフィカシーとは「ゴール達成能力の自己評価」のことを言います。「自分がゴールを達成できる可能性はどのくらいあるかを測る度合い」のようなものです。ゴールの達成を確信していれば"エフィカシーが高い"ということになりますし、ゴールの達成は難しいと考えていれば"エフィカシーは低い"ということになります。 エフィカシーに関するより詳しい説明は以下の記事をご覧ください。↓ cf.時給5万円のエフィカシ

            スキ
            7

            No.5 コンフォートゾーンとホメオスタシス

            前回の記事で、 「一般的なコーチングはゴールを明確にして"固定"します。苫米地式のコーチングの場合は、むしろ逆にゴールを揺らがして"変動"させます。いつの間にかより大きなゴールへと更新されるのです。」 という話をしました。 この記事では、「なぜゴールを変動させる必要があるのか?」について記述していきます。 その前に"コンフォートゾーン"と"ホメオスタシス"という概念について説明いたします。 <"コンフォートゾーン"と"ホメオスタシス"について>コンフォートゾーンとは

            スキ
            8

            No.2 真のエフィカシー〜無限に湧き出る承認欲求から解放される方法〜

            エフィカシーとは一般的に言うと"自己評価"、"自己肯定感"といった言葉で表されます。ゴールとセットで定義した場合は、「ゴール達成能力に対する自己評価」と定義されることもあります。 人は、自己肯定感を高めようと思った時、また、自己肯定感の低さに悩まされている時、「自分の実績を他人から評価されたい」「もっと自分を認めて欲しい」といった承認欲求が湧き出てきます。 承認欲求そのものは別に良い悪いといったものではありません。人間は他者評価による軸を持っているから、ここまで高度な社会

            スキ
            4

            「ゲームは1日60分まで」香川県議会のゲーム依存対策条例について

            この件に関して、悪い面ばかり取り沙汰されているけど、この条例が出来上がったのは事実な訳で、ということはどこかしらに良い面が内在していると考えるべきである。 良い面が内在しているというか、悪い面を許容してでも、解決しなければならない問題があったから現実として成り立っているわけで、社会としてはその問題に対してもっとフォーカスする必要がある。 その問題は単純に「ゲーム依存症」という問題ではない。 そんな問題はeスポーツがオリンピックの正式種目にでもなれば解決する問題。 ゲームが

            スキ
            3

            ネットを活用して稼ぐ学生とそれに群がる大人たち

            あらゆる成功方法が、無料(安価)で手に入る時代。本物もあれば偽物もある。本物の情報を実行するだけで結果は出るが、わかったふりして何もやらなければ結果はでない。 10代〜20代前半の中学〜大学生の実行力が凄い。本物の情報を見極める能力も高い。実行スピード、実行量ともにそれ以降の年代の人たちと比べて大きく上回っているように感じる。余計なことを考えずに没頭している。 例えば、 コウドウハルキさん(@halukik_0520)⇦中学生 キメラゴンさん(@kimeragon01)⇦

            スキ
            10

            No.4 ブリーフシステムとセルフイメージ

            ブリーフシステムとは日本語で"信念"と訳されていて、"自分が信じる世界(宇宙・事柄)"のことを言います。認知科学の用語で"内部表現"と呼ぶ場合もあります。ブリーフシステムのうち、特に"自分に関する事柄”のことをセルフイメージ(自己イメージ)と言います。 前回の記事では、人間の脳は「言葉の入出力によってイメージを想起させる」という性質と「リアリティの高いイメージに引きつけられるかのように無意識が向かっていく」という2つの性質を持っていて、この二つの脳の性質を利用して目標達成を

            スキ
            3

            No.1 時給5万円のエフィカシー〜自分の時給は自分で決める〜

            "エフィカシー"という概念があります。エフィカシーとは"自己評価"のことです。 自分をどのように評価しているかによって、人の行動は変化します。 例えば、「自分の時給は1000円程度だ」と思っている人は、お金のために時給1000円のアルバイトができるでしょうが、「自分の時給は1万円程度だ」と思っている人は、お金のために時給1000円のアルバイトはしません。(その時給1000円のアルバイトに別の価値を感じている場合はやるかもしれませんが、単なるお金稼ぎのためだけにそのアルバイ

            スキ
            5

            No.3 アファメーションとセルフコーチング

            “アファメーション”とは言葉を使ってゴールのリアリティを高める技術です。 "ゴール"という概念については、以下の記事でご確認ください。 人間の脳は「言葉の入出力によってイメージを想起させるという性質」を持っています。例えば「丸くて黄色くて酸っぱい果物であるレモンを思い浮かべないで下さい。」と言われても、必ずレモンのイメージを想起してしまいます。(この場合は酸味やレモンの水々しさといったクオリアも想起され、自然と口の中に唾液が出てくる場合もあります。) そしてもう一つ、人

            スキ
            7

            No.2 真のゴール

            前回の記事では、他人に都合の良いゴールを植え付けられている可能性が高く、その状態ではコーチングやセルフコーチングによってパフォーマンスを高めても、搾取され続けるため良い結果が出ない。という話をしました。 また、他人に植え付けられているゴールを書き換え、自分の"真のゴール"を見つけるには脱洗脳(中毒症状の完治)が必要だという話もしました。   まず、結論から言いますと、"真のゴール"というのもまた幻想に過ぎません。 人それぞれ色んな"価値観"を持っていて、その"価値観"の

            スキ
            4

            No.1 ゴール

            イギリスの登山家ジョージ・マロリーは「なぜ、あなたはエベレストに登りたいのか?」と問われて「そこにエベレストがあるから(Becoase it's there.)」と答えた。 こんな有名な逸話がありますが、ここで言う“エベレスト”がセルフコーチングでいうところの“ゴール”になります。 マロリーにとってのエベレストは人間におけるゴールなのです。 エベレストと同じく、ゴールもすでにそこに存在しています。ゴールとして認識できているかどうかの違いはありますが、誰もがゴールを持って

            スキ
            6

            新型コロナウイルス感染疑惑の人が身近に現れた時に気を付けること

            新型コロナウイルスが流行しているせいか、世間の雰囲気がピリついているように感じます。 身の危険を守るために緊張感が生まれてピリつくのは人間の本能なので仕方のないことですが、精神的にはあまり良いことではありません。 ピリついていると心の余裕がなくなり、他人への優しさや思いやりも気持ちも薄れがちです。 ツイッターを眺めていると“感染者差別”なるものが蔓延しているなと感じます。 どのような差別かというと、「感染の疑いのある人(ちょっと咳をした人、体調を崩している人、マスクを

            スキ
            2