田中早由里

アントレプレナーシップ教育研究家 教育コーディネーター 教育イベントプロデューサー

田中早由里

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    最近の記事

    アントレプレナーシップ教育研究

    初等教育を中心としたアントレプレナーシップ教育について今日からnoteにまとめていきます。一か月チャレンジ! アントレプレナーシップの定義 なぜアントレプレナーシップが必要なのか CEMアントレプレナーシップ調査より アントレプレナーシップ教育とは アントレプレナーシップ教育で伸ばせるスキル エフェクチュエーションとは 日本のアントレプレナー 世界のアントレプレナー アントレプレナーシップカリキュラム バブソンのアントレプレナーシップ教育 MIT式アント

      • 環境を変えた先に見えてきたもの

        環境を変えると決めた瞬間、いろいろな変化があった。気持ちの整理だけでなく自分の人生に必要なものそうでないものを考えるようになった。そして私の人生に必要ない物や人は自ら去っていった。残ったものは私が大切にしたい物や人だけになった。 自分にとって何が一番大切なのかと考えたとき、真っ先に浮かんだのが子供のことだった。子供にとってベストな選択をしようと決めた。 それをいうと、子供のために自分の人生を犠牲にするなんてという人もいたが、しかし私はそれでよかった。自分の人生の一部が子供だ

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        • 新たな挑戦2200人の島

          人間本来の暮らしをするため 野生の勘を取り戻すため 生きていることに感謝するため 海士町に親子島留学にやってきました。 娘も私も新たな挑戦です! なぜ海士町なのか。海士町は、「ないものはない」をフレーズにしている島民2200人の島です。過去には財政破綻の危機や深刻な過疎化を迎え、唯一の高校である隠岐島前高校も廃校の寸前に。教育を変えることで町おこしをと、奮闘し、様々な挑戦を続けたことが、話題になり今では移住者が10%にまでになっている。 若者の移住が絶えない。 海士町

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          • 今日からnote始めます。

            今日から新しい環境になるので 新たな気持ちでnoteを始めることに。 教育の事 アントレプレナーシップの事 人生の事 について想うこと感じたことを素直な言葉で 書いていきます。

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