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いつもコップにちょっと残してしまう

わたし、コップに飲みものを
ちょっと残してしまいがちらしいです
底から2cmくらいのちょっとだけ

コーヒーとか水とかお茶、牛乳も豆乳も
コップに注いだありとあらゆる飲みものをちょっとだけ

ダンナにつっこまれるまで
まったく気にしたことがなかったんですけど
言われてみればたしかに…

自分でも笑っちゃうくらい
いつもちょっと残していて
最終的に飲み干すことももちろんあるんですけど

ちょっと残しで放置している時間が長い(笑)

そもそも飲みものをゴクゴク飲むタイプではないし
ちょっと残るのはしゃーない

けど、気になるので調べてみることにしました
なぜちょっと残してしまうのか

精神的にいろいろある説

“さみしがり”
全部なくなって終わってしまうことがさみしい
次がないかもしれないからさみしい
ちょっと残しておくと安心感
“完璧主義”
全部を完璧にしないと気が済まないけど
それは難しいのをわかっているから日々が苦しい
だからちょっと残すことで不完全を実感して
心に余裕を持たせてる

あと、こんなのも

“お供えとして“
おばけが取り憑いてるから
しらずしらずにお供えしてしまってる
(え、勘弁して)

あれもこれも嘘か誠かは存じ上げませんが(笑)

自分が飽き性だからだと思っている!!
飽き性関係ない??w

兎にも角にもお残しは良くないので
食べ物も飲み物も残さずしっかりいただきましょう◎

(飲みもの残っちゃったらダンナさんにあげます)

ごちそうさまでした

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