今日、9/10は世界自殺予防デーという事でこのnoteを仕上げました。先日うっかり死にそうになってしまって、ここまで具体的に行動を移したのは初めてだったので書いてみようと思いました。最初に断っておくけれど、自分は【消えてしまいたい】と思うことはあっても自死は人に迷惑をかけてしまうし大切な人たちを悲しませてしまうから【死んでしまいたい】とは思わないようにしている。それでも行動に移しそうになってしまったのはなぜなのか。 当時の状況その時は4連休で、友人が家に遊びに来て飲みながら
marin36歳。バツイチ子なし。ペットはセキセイインコ2羽。中古リノベのマンションを買った話をします。 家を買うきっかけ単純にそろそろ整った家に住みたくなったから・・・という単純な理由から。都内だと、3口あるコンロがある広いキッチンにトイレバスが別、オートロック付きのマンションに住むとなると、どうしても15万円以上はゆうに超えてしまう・・・となると買ってしまった方が安い!とcowcamoのアプリとにらめっこしながら思ったのがきっかけです。 自分の城探しはなんて楽しいんだ
以前書いたnote、【年齢的タイムリミットに常に悩まされてきた話】でも少し触れたのですが19歳の時に摂食障害になりました。今もやはり食との付き合いは難しいのですが、ここまで紆余曲折あった話を書いてみたいと思います。少しでも同じ病気で悩んでいる人に届けば幸いです。 病気のきっかけ16歳からショーモデルに憧れ、何社もモデル事務所を受けるものの撃沈。1社潜り込むことに成功したけれど仕事は0。最後に受けた事務所で【あなた太ってるから痩せないとだめよ】の一言でダイエットを開始。2か月
昨日35歳になり、ついにF1層からF2層に移行したので私が昔から悩んでいた【年齢的タイムリミット】について書いてみようと思います。 10台~の夢最初に・・・言うのはとっても恥ずかしいのですが私は16歳から20歳までずっとショーモデルになりたくてなりたくて仕方ありませんでした。(あぁ、ホント恥ずかしい・・・)下手に身長が175cm弱あるので頑張ればなれると思ってしまったんですね。それこそAuditionやDe☆Viewといった雑誌を読みまくり、事務所に履歴書を送って面接を受け