atama plus 開発チーム

EdTechスタートアップatama plus開発チームの公式アカウントです。 "Wow students.(生徒が熱狂する学びを。)”を目指すエンジニアの日常やプロダクト開発、組織、カルチャーなどを発信します。

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最近の記事

乱雑に組み込まれた技術からReactへの技術刷新

こんにちは。atama plusでソフトウェアエンジニアをしたり、ソフトウェアアーキテクトをしているゆきです。 前回の記事ではレガシー技術なWebサービスをReact刷新する意思決定までの道のりを紹介させていただきました。 今回は技術課題の取り組みもスタートしていますので、その詳細についてご紹介させていただきます。技術課題へのファーストステップに悩んでいる方や、実例を見てみたい方の参考になれば幸いです。 刷新のプラン立てatama+プロダクトは、5年ほど運用しているシス

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  • Scrum Fest Niigata 2022 に参加しました!

    こんにちは、atama plus QAのいっちー & いくと です。  5/20(金)〜21(土)に開催された、スクラムフェス新潟にオフライン参加&登壇したので、簡単なご報告です! ※スクラムフェス新潟は、「アジャイル」「テスト」のコミュニティの人たちが一堂に会する、オンライン/オフラインイベント同時開催のイベントです! スクラムフェス新潟、すごいとにかく実行委員長のじゅんぺーさんの推進力・巻き込み力が凄かったです。 初めての新潟開催とは思えない熱気を感じることができ、「

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    • DevOpsDays Tokyo 2022にスポンサードしました!

      こんにちは。 パンダ好きエンジニアの宮原@pandineerです。 この度atama plusとして、初めてDevOpsDays Tokyoにスポンサードさせていただきました。 当日の様子 45分の登壇は準備も大変でしたが、社内の色々なメンバーの協力もあり、良い発表にできたのではないかと思います! Ask the Speakerに来てくださる方もいて、発表者冥利に尽きるなあと嬉しかったです。 ご清聴いただいたみなさま、ありがとうございました。 今回は、 atama p

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      • 大学入試向け新機能開発の裏側〜「体験バッシュ」のご紹介〜

        こんにちは!パンダ大好きエンジニアの宮原@pandineerです。 先日、弊社のAI学習システムatama+が、立命館大学のいわゆるAO入試の一部で活用されることが発表されました!指定された教科の単元を、atama+を使って学習・修得することが、受験の出願要件のひとつになります。そのため、私たちは入試向けに新しい機能開発を行ってきました。 手前味噌にはなりますが、大学のAO入試に活用されるこの取り組みはatama plusとしても新しいチャレンジなので、私自身すごくワクワ

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        • Zennのアカウントを開設しました

          こんにちは!atama plusのエンジニアの三角です。 今までatama plusでは開発プロセスやプロダクトづくり、各チームの変遷などの話題を中心に発信してきました。 ありがたいことに、カジュアル面談などで「記事を読みました!」と言っていただけることも増えてきました。 一方で、 「どんな技術的な課題があるんですか?」 「技術負債ってどう立ち向かってますか?」 「ぶっちゃけ技術的な面白さってなんですか?」 などといった質問をいただくこともあります。 そこで、今まであ

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          • atama plusのSREのこれまでとこれから

            atama plusでSREチームのエンジニア兼プロダクトオーナーをしている塚本です。 前回はSREチームの紹介noteを書きました。たくさんの方にお読みいただきありがとうございました。 今回は、現在のSREチームがどのように作られたか、そしてどのように変化してきたかについて書いていこうと思います。 2019年2月〜 SREチームの前身となる「監視したい会」発足atama plusの多くのチームではレトロスペクティブ(以下、レトロ)を毎週実施しています。ある時、プロダク

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            • 「当たり前にテストコードが書かれている環境にする」ために取り組んでいること

              こんにちは、atama plusでスクラムマスターをしている松村です。 今回は、開発チームにて取り組んでいる「ソフトウェアテストの浸透」について紹介したいと思います。 そもそもどんな状況か atama plusのコードベースは、「テストコードが十分に書かれている」という状態ではありません。もちろん全く書かれていないわけではなく、プロダクションコードとともにテストコードを書いているエンジニアも多いです。 しかし、前職等でテストコードを書いていたメンバーや入ったばかりのメ

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              • 技術課題のないプロダクトなんてものはない!Django→Reactリプレイスの意思決定に至るatama plus流の軌跡

                atama plusのゆきです。 ソフトウェアエンジニアをしたり、ソフトウェアアーキテクトなことをしています。 今回は社外からだと見えにくいプロダクトのかかえる技術的課題の一端を開示しながら、atama plusではどのようにして課題を拾い上げ、解決策の意思決定を行っているかを紹介しようと思います。 技術課題なんて全てのプロダクトに存在するatama plusのサービスは塾の内部向けに提供しているため、社外からプロダクトの現状をイメージしていただくのは難しい立場にあると

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                • 多様なバックグラウンドを活かした開発チームを紹介します。

                  こんにちは、atama plusでスクラムマスターをしている松村@Aloeoooです。先日、「開発1週間に密着~Slackもミーティングもバックログも全部見せ~」という、主に”Oyakataチーム”と呼ばれる開発チームでの開発の様子について紹介する記事を書きました。 多くの方に見ていただき、ありがとうございました。 今回は、同じくOyakataチームのメンバーが、それぞれの強みを活かしながら開発を進めていく様子について紹介したいと思います。 開発体制 まずはじめに、a

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                • プロダクトづくりに向き合う、atama plusのQAという選択肢

                  はじめまして! atama plusというAI×教育のスタートアップで、QA(Quality Assurance:品質保証)を担当している、そのこです。 この記事では、atama plusのQAの仕事について、皆様にご紹介できればと思います。 というのも、QAの仕事が、なかなか理解されづらいのです。 Q&Aに間違われることや、製品の検品係だと思われることもしばしば…。 また、一言にQAといっても、会社によって仕事内容には幅があります。 この記事を読んで 「atama p

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                  • 開発組織拡大におけるQA組織の変遷

                    こんにちは。atama plusの井上です。現在、Quality Promotion(品質推進、以下QP)チームとコンテンツチーム、アセスメントチームで仕事をしています。 今回はQPチームの取り組みの一つである、「開発組織の拡大に伴い、何をどのように検討し、QA組織をみんなで作りあげてきたか」について書いていきます。  QAの役割も会社によって定義は様々かと思いますので、まずはそこから説明します。  QAとは何をする仕事なのか創業初期のatama plusのQAは、”品

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                  • 【AI x 教育 論文紹介】 第1回 Deep Knowledge Tracing

                    はじめまして。atama plusというAI x 教育のスタートアップでエンジニアをしている安本です。4月に入社して、6ヶ月が経とうとしています。 教育の分野では、アカデミア・インダストリーの両方で、日々様々な研究が世界中で行われおり、特にAIをはじめとしたテクノロジーの活用は大きなトピックとなっています。これらの研究成果を必要に応じてプロダクトに適用できるよう、atama plusでは週に1度、AI x 教育に関連する論文の勉強会を行ない、世界的な技術トレンドのキャッチア

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                  • ソフトウェアとコンテンツの両方を内製するatama plusの開発戦略

                    こんにちは!atama plusという教育系スタートアップで働いている川原です。 atama plusは、主に中高生の生徒さんが塾で学習をするためのアプリを提供しています。僕はその中で創業以来ずっと、どういう学習体験にすれば生徒さんの学力が効率よく上がるのかということを考え、開発を続けています。 (創業期の話はCTO of the year 2018のイベントに登壇した時にもお話ししています) 動画(3:00あたりから):https://www.youtube.com/w

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                    • 【AI×教育 論文紹介】 第2回 個別最適化学習への強化学習の応用

                      atama plusというAI×教育のスタートアップのアルゴリズムチームでエンジニアをしている安本@myasumotoです。 atama plusでは週に1度、世界的な技術トレンドのキャッチアップのため、「AI×教育」に関連する論文の勉強会を行っています。先日は、Deep Knowledge Tracing と呼ばれる論文を、以下noteで初めて発信しました。 AI×教育 論文紹介シリーズの第2回となる今回は、個別最適化学習への強化学習の応用について書かれている論文を複数

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                    • 【学びを止めるな】10万人以上の生徒の学習から大規模オンライン模試まで支えるチームの紹介

                      atama plusでSREチームのエンジニア兼プロダクトオーナーをしている塚本です。 atama plusは全国2600以上の塾教室を通じて学習を個別最適化するAI先生「atama+」を提供しています。2020年度には10万人以上の生徒に利用いただきました。また、2020年7月から高校生・既卒生を対象に、駿台と共同でオンライン模試も始めています。 採用を加速させるために、SREチームでの取り組みを何回かに分けて情報発信していこうと思います。初回は、SREチームがどんなメ

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                    • 【atama plus座談会・エンジニア編】素早く良いものを届けるatama plusのエンジニアが大切にしていること

                      こんにちは!atama plusコミュニケーションチームの一ノ宮です。 atama plusは、塾を通じて全国の中高生に、一人ひとりに学習を最適化するAI先生「atama+」を提供しています。 新型コロナウイルス感染拡大の影響による学校の休校要請や塾の休業要請で、生徒の学び継続に影響が生じ、オンライン教育の需要が高まるなど、教育業界で大きな変化が起こったこの数ヶ月。 atama+を自宅学習やオンライン授業でも使えるようにしたり、約2万8000人が受験したオンライン模試を

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