苗字

人様の苗字が好きです。
小学生の頃からよく父や母と、そんな話をしました。

昔から記していますが、なので、重複していてもご容赦
ください。
二言目には、いってはならなことを素性隠して安心して
いってやったと勝ち誇る心ない人がいます。 

そういう輩は残念ながらなくなりません。

いい歳して、新しいおもちゃを買ってもらったと喜んで
使い方も考えず使う幼児です。
見てくれは、醜いおっさんでしょうが。

他人の苗字、名前を目にして耳にして、感じるのが好き
です。
面白い苗字や名前なら、その理由も訊ねます。
擬態語のそれも中にはいますが、当人には関係ないですよね。
親が残念なのだから、その子を非難するのは違う気がします。

でも、真剣に考えてつけたのでしょう。
良し悪しは置いておいて。

息子がいることを公表し、やはり息子の名前で掲示板に
記されたことがあります。
僕なりに考えて名付けたつもりですが、もしそうなら
まず息子に謝罪しなければなりません。
他人の名前にケチつけるその人はもしかしたら個性のある名前が欲しかったのかもしれません。

「小鳥遊」
という同級生が父にはいたといいます。
「篤史。何て、読むか分かるか?」
そういう謎謎で育ちました。
だから、雑学が好きになったのでしょう。

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特にお得なことはないかもですが、でも、僕が 思うこと、感じたことなどを日日綴ります。

100戦してこれまでの減量や試合にまつわる客席からは 感じることのできないことなどを 綴れたらなと思います。 なんの参考にはならないけれ…

これがなんのことやらか、ようやく 理解しました。 どうもです。 頑張ってホームラン打とうと 思います。