あすか

29歳。20代ラストなのでやりたいことやる。

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29歳。20代ラストなのでやりたいことやる。

最近の記事

仕事のモチベーション

みんな仕事のモチベーションってどんななんだろう? 私は元々「生活するためのお金がもらえて、自分のやりたいことができる」ことがモチベーションだったんだけど、最近そのモチベーションがかなり下がってる。体調不良で病院に頻繁に通うようになったら、お給料より出費が多くなった。仕事内容は自分のやりたいことなのに、職場に苦手な人ができてからやりたいこともやりづらくなってきた。満足するお金ももらえず、やりたいこともうまくやれず、何のために働いているんだろう。 転職すればいいのかもしれない

    • うちの家は年中寒くて、なおかつ自分が冷え性で、布団の中で丸まってても寒くてて。 でも最近休日引きこもりすぎるから、ちょっとでもと思って、徒歩10分のおいしい珈琲屋にでかけることにしたのね。 そしたら外があったかい!! 極暖ヒートテック、スウェット、分厚いカーディガン着て家出たら即汗かいた、、 カーディガン脱いでも暑いし、お目当ての珈琲屋はホットしかないし、「外に出ただけえらい!!」ってことにして、家まで引き返した。 今はファミマのアイスコーヒー飲んでる。おともは職場

      • こちゃにカップルの別れを知り考えたこと

        カップルYouTuberのこちゃにカップルが別れてしまった。それについての動画はこちら。 彼らの動画を昔から見てるわけではないけれど、知らない人向けに説明する。こちゃにカップルとは3年前からYouTubeで動画をアップしている、チャンネル登録者56万人の、人気カップルYouTuberだ。そんな彼らが別れてしまったようで、それについて話しているのが記載の動画だ。 この動画のコメント欄には応援コメントだけでなく、なつきちゃん(彼女)を理解できないという主旨のコメントも見受けら

        • 決めつけからの解放

          note、ぶっちゃけ他のSNSに比べればそんなに見ない。文章が長いから。それがnoteのいいところなのに笑 でも、noteを開くとつい読んでしまうアカウントがある。見取り図リリーさんのアカウント。 https://note.com/notelily/ 理由は2つ。1つめは、芸人さんの考えてることやプライベートが垣間見えるから。Twitterは宣伝多めだし、インスタは投稿少なめだし、noteがいちばん高頻度で投稿されていて楽しく読める。2つめは、これがメインの理由なんだけ

        仕事のモチベーション

          店長がバカすぎて

          タイトル買い。タイトルだけで、気が強く尖った主人公を想像できる。そしてそれは間違いではない。 主人公、谷原京子。書店に契約社員として勤める28歳。薄給だろうが、客が神様のように立ち振る舞おうが我慢できていたのは、大好きな本に囲まれ、憧れの先輩と働いていたからだ。だがある日、憧れの先輩小柳真理が、部長と不倫をしていたことが発覚し、退職してしまう。モチベーションの一部が失われた日々をやり過ごすには、店長がバカすぎる。ポンコツ店長にイライラしてたまらない!こんな職場辞めてやる!と

          店長がバカすぎて

          彼氏がいる時に聴きたいラブソング5選

          彼氏ができた。こう書くと「はいはいステータス自慢乙」と思われそうだけれども、言いたいのはそういうことではない。好きな人と付き合えた!!という嬉しい報告だ。 音楽を聴くのが趣味なんだけれども、彼氏ができてから聴く曲が変わった。ちょっと前までは失恋ソングのような切ない曲ばかり聴いていたけれども、ラブソングのような幸せな曲を聴くようになった。なので今日は、最近ハマっているラブソングを紹介したい。完全なる自己満覚え書き乙!! 1.結 / Saucy Dog彼女の所作に元彼氏の影を

          彼氏がいる時に聴きたいラブソング5選

          買い物袋を手首に下げながら考えること

          今死んでもいいか?と聞かれると、いいわけない。仕事を頑張っていて目標があるから、当分死ねない。とはいえ明日生きているか?と聞かれると、そうは断言できない。特に2021年はそうだった。コロナ流行によるワクチン接種の時そう思った。ワクチンの副反応についてツイッターで検索しては、後遺症とか突然死とか、色々恐ろしいツイートを見かけた。だから、明日生きているかなんて分からないよなあ、とよく考える。 買い置きをする癖がある。何かを使い切ってから、それが足りないまま過ごすのが許せないのだ

          買い物袋を手首に下げながら考えること

          社会人大学人見知り学部卒業見込

          2015年、つまりM-1準優勝してから7年後に出版された、オードリー若林のエッセイ。「パッと見普通だけど、実はひねくれている人」というのが、私の中の若林のイメージ。自分もそうだと考えている私はシンパシーを感じ、この本を手にとった。 読んでいくと、今まで人生で「なんで私はこうも人と違うんだ」と悩んできた思考が、「自意識過剰」「人見知り」「中二病」だったことに気づく。自分だけだと思っていたこと、何と言い表せばいいのか分からなかった感情が表現されている。決してポジティブな発見では

          社会人大学人見知り学部卒業見込