マガジンのカバー画像

今日のゆりち歌

7
ほらまたとなりで口ずさんでる、と思いながら聴いてほしい
運営しているクリエイター

記事一覧

きっかけのゆずシトラスティー

J-Popでも洋楽でもなく やわらかい音楽を聴きたくなるときがある。 そんなとき私は 無印良品やスタバのBGMを聴く。 無印良品には昨日、コットンを買いに行ったもんだから 今日はスタバに行きたくなって、 新作ではなく、 いつも飲む、ゆずシトラスティーを 頼む、飲む、寛ぐ。 幸せを感じるきっかけって あるじゃない。 面白いでも、楽しいでもなくて 幸せって感じるとき。 私はこんな穏やかな時間を 幸せって思うようだ。 そんなことをいま、こんなnoteに書いているのにも

あなたの真実が嫌われることは偽りが愛されるよりもいい

早速だが、以下のnoteを書いた4月中旬頃は 自分の冷酷な本音を許していた頃の自分だったのだろうと思う。 今、そんな「自分らしさ」を取り戻しにいっている状況で 自分の「闇」や「ネガティブ」なところを許しはじめることができている。 というのも、最近いろんな人に会ったり いろんな映画や音楽、ドラマをみる中で 「私に響くメッセージ」というものが多々贈りこまれてきたからだ。 「凪のお暇」「夜明けまで強がらなくていい」などの作品。 自分を持っていて大好きな、宇垣アナや弘中アナの記

【21卒向け】就活生に読んでほしい#すてきなnoterさんたち の記事

最近他のnoterさんの記事を読むのが好きなのですが 本当にみなさんとても素敵なnoteをお書きになるもので 私が読んだnote今回は「就活生の方に読んでほしいな」と思ったものを ご紹介させていただきたいと思います🌟 ①かなかな④さん「死ぬほど考えて出た答え。人生における私のMission 」よく、「視座が高い」って言葉を耳にするけど、それは空間軸、時間軸共に値が大きいことだと思っている。全員が広い空間を、ずっと先の未来まで見渡せていたら世界って絶対平和だよね。 かなか

ありのままに生きたい、でもできない。そんな自分にごめんねを。

肩こり・首が痛い・たまに熱が出る・歯が浮いたように痛い どれか当てはまるものはありますか? 私は、全部です。 「可哀想」な私毎日鎮痛薬を持ち歩くのは、高校生の頃からずっと。 数々の病院や整体にもいって、ジムにも通って暇さえあれば自分でマッサージして、それでもこの現象は、ずっとあります。 そんな私を、私は、「可哀想」だと思っていました。 ああ、ゆりは、自分を「可哀想」だと思っているんだな。 ありのままの感情に「OK」を出す最近、1年前にやっていたドラマ「僕らは奇跡で

じゆうにがつふつか

じ:自由に飛び回れたらさ ゆ:優雅な朝も う:宇宙の星も に:似たような が:ガラス玉になって つ:月の果てまで ふ:ふっ飛んでゆく。 つ:机の中からじゃ か:隠れて見えないんだけどさ。 「12月2日の詩」は「じゆうにがつふつか」でスタート。 つれづれなるままにかいてみたのさ。 きっとこの詩は、机の中にいたって、月の果てにいたって、自由な身だってそうじゃないと思い込んでいたって一緒でさ 全部思った通りでさ、描いた通りだってことがいいたいんだろうね。

いつも、スキをくれてありがとう!

今日まず、嬉しかったのは 父がすぐに昨日のnoteを読んでくれて 「前から誇りに思ってるし」 とLINEをくれたことだ。 なんと不器用な父だと思うが 朝からとびきりの愛情を感じた(笑) そして次に、末永さんが大変喜んでくれたことだ。 この末永さんのFacebookでの共有に 数々の末永さんのご友人の方々が 「いい話だ」「社内で共有した」などのコメントをくださっていて わたしのnoteが 会ったことのない人にまで 少しばかりでも心に残れたことがとても嬉しかった。

#すてきなnoterさんたち。ありがとう、note。

noteというやさしい街。 note感謝祭第3部の懇親会に参加させていただきました。 「アプリで使っている人はweb版に変えると世界が変わりますよ」という言葉通り、世界が変わりました。 いろんなnoterさんの記事が、発見しやすく見やすくなっているんですもの。 noteカイゼンチームさん方、ありがとうございます。 さて、そんな「やさしい街」で出会えたすてきなnoterさんをご紹介して お礼のお手紙としたいと思います。 1)ごはん26歳さんとっても優しい雰囲気の方で