わたしはだんだんわたしになる 子どもの頃の手の感覚

子どもの頃の手の記憶_001 子どもにかかわるすべての人に読んでもらいたい、子どもの頃の手の感覚の記憶のこと。この作品は電子書籍『わたしはだんだんわたしになる なぜ子どもの泣き声が耐えられないのか』に収録、電書バトより2019年11月1日各電子書店に配信されました。電子書籍はこのお話を含め9話の短編を収録しております。

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わたしはだんだんわたしになる 子どもの頃の手の感覚

akko

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コメント5件

コメントありがとうございます。そう言っていただけて、描いた甲斐がありました。
コップとか手が滑るというか指が滑るのは記憶にあります。
身長は変わらないのに瓶のフタやドライバーは大人になってからの方が確実に使える様になりましたね!
かなだわしさん☆包帯巻いた手でモノを持つと、するっと落ちるのと同じ感覚ですよね。
マンガを読んで、幼稚園の時の塗り絵の色ぬりや、クレヨンが折れてしまった感覚、ハサミで切る紙の硬かったことなど思い出しました。そうね、自分が嫌だったこと、都合の悪いことは、普段忘れているのね。言われたら思い出します。
私にとってはぼんやりとした懐かしいような感覚ですが、akkoさんにとっては、はっきりとした感覚なのね。
色々気づかせてくれるマンガをありがとうございます!
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