多摩住みのあきら@連帯保証に苦しんでいる方へ

「民事裁判の相手が確かにそこに住んでいること」を確認する代行調査業「居住確認舎」を始めました。債務者(関東圏)の居住確認ができないという地方在住の方、お力になります。料金等はご相談ください。 https://twitter.com/kyojyuukakuni
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連帯保証人が家賃保証会社の苛烈な督促から逃れる方法

手っ取り早く知りたい方のために、まずはこちらのチャートを。では、順を追って解説していきます。

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60個めのスキをもらえたと、note運営さんから連絡tがありました。皆さんどうもありがとうございます。自分でも、皆さんの記事で良いと思ったものには積極的にコメントを書いたりスキを押したりしていて、それが受発信する者同士の交流につながればと思っています。

物理的に相手の住んでいる場所へ行けない場合に。

私自身も経験しましたが、いま外出や移動の自粛要請のため、飛行機や新幹線に乗るのが憚られている状況です。 こんなときに、民事裁判の相手方の居住を確認するため自分で…

先日、所轄署の生活安全課から電話がありました。今月予定していた立ち入り調査を、コロナの影響のため中止すると。
うちのような零細の事務所に来てもらって確認するのに対した時間も手間も掛からないと思うのですが、警察の方もいろいろとたいへんなんですね。当面の間見合わせるということでした。

東京も半ば戒厳令みたいな状況になってきて、ふらりと外出するのも白眼視されてしまいそうです。特に中長距離での移動が厳しくなっています。民事裁判に必要な相手の居住確認をするのに、自分で飛行機に乗って相手の地域まで行くのが難しいという方。関東圏の調査なら、ぜひご用命ください。

期日受領書。

先日、某簡易裁判所から連絡をもらいました。少額訴訟の準備が整ったが、裁判の日はこの日はどうか? という打診でした。原告にはこんな配慮があるんですね。 その日でお…