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【ゲーム制作】見積もりの甘さを痛感するstage3

具体的に言うとドット絵作画にかかる労力と時間とエンジンがかかるまでの時間を甘く見積もりすぎていました。

と言うわけでstage3がほぼ完成したので久々にnote書きます。息抜きです。

前回のゲーム制作の記事からほぼ一年経ってます。やばー

その間も基本的にダラダラ稼働してはいたんですが、やはりドット絵がマジで時間泥棒。

今思うと何より見積もりが甘かったのがドット絵作画の「試行錯誤の時間」ですね。
画力なし勢の作画は試行錯誤の嵐という事実に最近気づきました。
「もうちょっとこうするか…」「色はこっちのがいいな…」「そうなると前打ったドットが…」
ていう工程が長い長い!

プログラミングの方はその気になればババっとやれるので良いんですが、今思い返すとやりたいことやるための試行錯誤でかなり時間取られてはいましたわ。わはは
(上動画の電柱分裂飛ばしとか、敵に乗ったら操れるとかのお遊び要素に)

まぁ一番はスプラ3が悪いんですけどね。まじで。

流石にそろそろ次のゲームを作りたいのでペースアップします。
あとはstage4、5とタイトル画面とランキング関連!長ー

頑張ります。

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