さんたっくす

へたれライターの成長物語。シーズン1(令和元年11月1日始動)

映画を観るには、センスがいる

(※ネタバレはありませんが、映画構成について少し触れています) ずっと気になっていた映画がある。 「パラサイト 半地下の家族」 最初、この映画のポスターを見た...

箕輪編集室×おじさん Part2

この一年で、わが頭に目立ち始めたホワイトヘアー(メリークリスマス)。 自分が「おじさん化」の覚醒モードに入ったことを悟った。 すでに「聖なるおじさま」の階段を登ら...

「女性専用」を拒絶する男たち

つい先日、職場の傘立てに「女性専用」という張り紙が貼られていた。 これをめぐって、職場内では小さな論争が勃発した。 論争といっても、女性の前では偽善紳士を演じる...

箕輪編集室 × おじさん

つい1カ月前。 箕輪さんの熱狂人生に感化され、箕輪船(箕輪編集室)に飛び乗った。 小生35歳。年功序列という超安全運転の中で育ったため、速度制限ぶち破りの箕輪編集室...

曇りのち晴れ男

僕は、曇りのち晴れ男だ。 旅先や出張先で、初めはあいにくの空模様でも、やがて晴れ間が広がるということが割と多い。 雨の記憶を自動消去している疑惑はあるが、肌感覚...

「記事力1.0」から脱却するため、のお話。

書いては、消して。書いては、消す。 ライターっぽいが、特に熟考を重ねているわけではない。 自分が書いたものをインテリジェント(カッコつけたい)に見せたくて、あれ...