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【キャリア支援】弁護士から経営者への経歴をもつ方が大事にする、仕事相手の選び方

おはようございます。
ゆいまーる広報部、さわです。

ポカポカしてきて、いい感じで春気分が溢れる中、
広報部はとある方との打ち合わせをしてきました。

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弁護士という経歴から、経営の分野でも飛躍

そんな経営者の方との打ち合わせ。

代表の島袋尚美は、学生時代から国際協力やオーガニックに興味が強かったこともあり、のりのり
フラッと思いついた事をかたちにしていくスピードが早くて、
今回も広がっていく今後の展望に、わくわく

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1時間の予定を延長する、充実した時間

StayHomeをしながらも、しっかり文明の利器を活用して
zoomでの会議を開始したところ、大盛りあがり。

今の事業を取り組まれてきた経緯や、
なぜ弁護士という経歴を持ちながら
新たな分野での挑戦をすることにしたのか。

今後の展望や、いま大事にしていること。

地域を巻き込みながら事業拡張されてきた方の話は、
とんでもなく面白くて、本当にあっという間の時間でした。

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結局は、パッション

今回の話を通して学んだことは、
生み出したもの達を、世の中に広げていくのに大切なこと。
つまり「仕事相手に求める」大事なこと。

それは、パッションだということ。

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打ち合わせの中で
「どんなところと仕事をしたいか」
についてうかがったところ、

「結局は、パッションがあること
 大手や、アイディアや、スキル、経歴よりも、
 これが好き!これがいいんだ!これを広めたい!
 その想い、パッションのある人が一番だ」と。

大手でも、スケールメリットでも、いいアイディアでもなく、
「パッション」だと。

おだやかに、にこやかに、
だけどとても力強くおっしゃっていました。

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まだまだ書き尽くせないほど、書きたいことがあるのですが、
詳しく書ける日まで、ちょっとしたお預け。

ただ言えることは、
ゆいまーる広報部は、今日もパッション全開です。

さわ

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