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2024年 冬期 芸大・音大作曲科模擬試験のお知らせ

冬期 芸大・音大作曲科模擬試験のお知らせです。

下記の日程で東京藝術大学作曲科模擬試験初級・中級 和声 作曲模擬試験を行います。

東京藝術大学作曲科模擬試験

1月21日(日) 第1回 和声
1月27日(土) 第1回 厳格対位法とコラール
1月28日(日) 第1回 作曲トリオ or カルテット

2月11日(日) 第2回 和声
2月12日(月) 第2回 厳格対位法とコラールと初級・中級和声

初級・中級 和声 作曲 模擬試験

1月21日(日) 第1回初級・中級和声 または作曲
1月27日(土) 第2回初級・中級和声 または作曲
2月11日(日) 第3回初級・中級和声 または作曲
2月12日(月) 第4回初級・中級和声 または作曲

遠距離の方、予定の合わない方、オンライン受験希望者はPDFファイルで課題をお送りし、実施した答案は添削し返却します。また他の生徒の優秀作例もお送りします。

オンライン受験希望者が同時受験できるよう、当日の会場の様子をZoomで配信します。

模擬試験は短期間で集中して課題実施ができ、実力が格段に向上します。
そのため、受験目的以外の方の参加もお勧めしています。

申し込みの詳細は、

こちらのPDFファイルをご覧ください。


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音楽教室 StudioTutti 近年合格実績

2023年 
東京藝術大学作曲科 最終合格者3名 第三次試験合格者6名、第二次試験合格者7名、第一次試験合格者7名(受験者の内、社会人3名、外国人留学生2名、最終合格者2名スコアシェアコース)
京都市立芸術大学 作曲専攻1名 合格(オンラインレッスン)
東京音楽大学 ミュージック・メディアコース1名 合格(スコアシェアコース、芸大・音大 作曲科模擬試験 参加)
大阪音楽大学 作曲専攻1名 合格(オンラインレッスン)
国立音楽大学 外国人留学生入試 作曲科1名 合格(中華人民共和国より)

2022年 
東京音楽大学2023年度外国人留学生選抜「ミュージック・メディアコース」1名(台湾よりオンラインレッスン)
国立音楽大学2023年度総合型選抜作曲科1名(メール添削レッスン、社会人)
東京藝術大学作曲科 最終合格者1名 第三次試験合格者3名、第二次試験合格者3名、第一次試験合格者4名
桐朋学園大学 作曲専攻1名 合格
東京音楽大学 ミュージック・メディアコース2名 合格(1名オンラインレッスン)
東京音楽大学 芸術音楽コース1名 合格(オンラインレッスン)

2021年 
東京藝術大学作曲科 最終合格者4名、第三次試験合格者4名、第二次試験合格者5名、第一次試験合格者6名、
(最終合格者2名スコアシェアコース)
京都市立芸術大学 作曲専攻1名合格
東京音楽大学 ミュージック・メディアコース1名 合格
洗足音楽大学 音楽・音響デザインコース1名 合格
東京芸術大学音楽学部 附属音楽高等学校 作曲専攻1名、ヴィオラ専攻1名 合格(ソルフェージュ)

2020年 
東京藝術大学作曲科 最終合格者2名、第三次試験合格者4名、第二次試験合格者5名
2019年 
東京藝術大学作曲科 第三次試験合格者2名、第二次試験合格者3名、第一次試験合格者4名
東京音楽大学 芸術音楽コース1名 合格
洗足音楽大学作曲コース1名 合格
2018年 
東京藝術大学作曲科 最終合格者1名、第三次試験合格者2名、第一次試験合格者4名
東京芸術大学楽理科 (和声) 2名 合格
相愛大学1名 合格
2017年 
東京藝術大学作曲科 最終合格者1名(社会人)、第三次試験合格者3名
過去にも東京芸術大学作曲科、楽理科、その他音大、音楽高校作曲専攻、自衛隊試験など合格実績があります。

音楽教室 StudioTutti 主宰
作曲家 土屋 洋一
略歴

東京生まれ。大学入学資格検定合格後、20歳よりピアノをその後作曲を始める。2011年東京芸術大学作曲科を卒業。作曲を北村昭、近藤譲、山本裕之、照屋正樹、山本純ノ介、米倉香織 各氏に師事、サラウンドデザインをMick沢口、録音を亀川徹、DAWとエンジニアリングを江夏正晃に学ぶ。

世界的な団体であるAES(Audio Engineering Society)が行う130th AES Convention London Student Recording Competitionに日本代表としてエントリー。(2011年)

131st AES Convention New York(2011年)にてイーグルス、エアロスミス、スティーリー・ダンなど多くの著名アーティストのミキシングや音楽プロデューサーとしても知られるElliot Scheinerにより称賛を受け、数々のグラミー賞ノミネートアルバムを世に送り出している2LレーベルのMorten Lindbergに「聴いたことの無い音楽を聴いた」と評された。

〈サラウンド〉による立体的音場で再生されることを想定して書いたファーストアルバム「Universe for Surround」(2014年)をリリース。ウナマスレーベルのUNAMASクラシックシリーズのアレンジを継続的に担当する。

アレンジ、録音編集、スコア・パート譜制作等を行った J.S.BACH 「The ART of FUGUE BWV-1080」(2015年)、Franz Schubert 「Death and the Maiden」(2016年)が日本プロ音楽録音賞優秀賞を受賞。

「Touch of Contra Bass」(2018年)、「ViVa The Four Seasons」(2019年)が同賞の最優秀賞を受賞。

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