Yoshikatsu Hirayama

東京藝大 デザイン科 修士2年。2021年3月卒業予定です。 進行中の修了制作テーマ→「そこに関わる全ての“誰か”が想いと対話でつながり、ともにその未来を編み成していく社会を大学につくる。」 noteにて、その探求のプロセスを順次公開していく予定です。
    • 修士研究
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ナラティブの分断がミス・コミュニケーションを引き起こす可能性

ここでは、大学の発行する案内が見づらいよな…という、ぼんやりした課題についての考察をまとめ、それに対する仮設を立てた:学生は待っている姿勢だけじゃなくて、情報伝…

【内省・テーマの再構築】そこに関わる全ての“誰か”が想いと対話でつながり、ともに未来を編み成していく社会をつくる。

このプロジェクトを一言で言うとなんだろう?自分が達成したいミッションはなんだろう?を考えた  → 藝大に、そこに関わる全ての“誰か”が想いと対話でつながり、ともに…

【ご報告】修了制作過程、またnoteに掲載再開します

約8ヶ月ぶり。 note復活する経緯をざっくりと― 自分でもびっくりするほどに、日本に帰国してから研究が進んでいませんでした、久々の更新です。 4月になりましたが、皆…

【エッセイ】藝大は、学びをデザインしているのか?(後編)

~修士研究を決めた背景②~ 「デザイン科とわたし」の投稿記事からの派生です。 修士研究のテーマを決めた背景になります。 ここでは、藝大でco-creationを実践しようと思…

【考察】「経験をデザインする」ことについて

番外編をはさみます。 昨日の朝(デンマーク時間)Twitterのタイムラインで見かけた、須永研を卒業した先輩である清水淳子さんのツイートで紹介されていた記事に刺激を受け…

【エッセイ】藝大は、学びをデザインしているのか?(中編)

~修士研究を決めた背景②~ 「デザイン科とわたし」の投稿記事からの派生です。 修士研究のテーマを決めた背景になります。 ここでは、藝大でco-creationを実践しようと思…