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【iOS・iPadOS】 おすすめブラウザ徹底比較 2020年版

iPhone、iPadユーザーのみなさん!ブラウザは何を利用していますか?やっぱりSafari、という方が多いのでは?けど、本当にSafariが一番使い勝手が良いのかを検証するため、App Storeで多くダウンロードされているブラウザアプリを、様々な点で比較してみました。

Macユーザーの方は、この記事もぜひ!

それでは早速、本題へ入りましょう。

ちなみに、この記事はこちらでも読めます。

【1】 比較するブラウザ

今回は、App Storeのユーティリティーカテゴリーで、TOP100以内に入っているブラウザをピックアップしました。

Safari - プリインストール
iPhoneユーザーがまず使用するであろう、Apple純正ブラウザ。純正であることから、iOSに最適化されているはずですね。ある意味、プレッシャーがかかっている中で、どれだけ強さを発揮できるのか。

Google Chrome - 1位
現代ブラウザの覇者。どのプラットフォームでも、確実なシェアを持っている、Google発のChromiumベースブラウザ。犬猿の仲であるGoogleとAppleの融和はみられるのか。

Microsoft Edge - 8位
Microsoftが今年出したばっかりの、Chromiumベースブラウザ。Windows以外で初めて使えるようになったEdgeは、話題以上の結果を残すことができるのか。

Firefox - 16位
老舗ブラウザー。Mozilla発のFirefoxは、長らくChromeに押さえ込まれていましたが、2017年に大幅なアップデートを行い、勢いを戻しつつあります。危険度の高い脆弱性が2018年に見つかったりと、不安定な時期もありましたが、新生Firefoxもかなり安定してきた印象。

Brave - 39位
ここ数年、かなり頭角を表してきたブラウザ。全く新しい広告システムと、仮想通貨を取り込んだ、まさに次世代と言えるブラウザ。機能が多めなだけあり、パフォーマンスへの影響が気になるところ。

Smooz - 46位
片手で操作ができるのがウリのブラウザアプリ。操作性に加えて、UIがどれだけ使いやすいかも注目。

Firefox Focus - 51位
Firefoxの亜種。常時有効な広告ブロッカーがあるという、Braveを意識したようなブラウザ。Firefox本家との比較も必見!

SkyLeap - 58位
DeNAが手掛けたブラウザ。ブラウザゲームにも使えるブラウザ、と謳っているが、使いやすさはいかに。

Opera Touch - 70位
これまた老舗なブラウザによるアプリ。Google、Appleなどの巨人に、元大手はどれだけ対抗できる?

それでは、各テストに入っていきましょう。

【2】 スピードテスト

テスト1:まずは、ブラウザスピード。テストに使用したのは、Speedometer 2.0。様々なWebアプリケーションを大量に動かし、スピードを計測するというWebサイトです。

数字が大きなほど、高速なブラウザといえます。早速、結果を見てみましょう。

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意外な結果がここに!波乱の、Safari首位取れず!笑
Opera Touchが最高得点を叩き出しました。

グループとしては、上位4つ、中盤4つ、最下位のChrome。

まずは上位。Opera Touchは、「超高速」と謳っていますが、これはほんとみたい。これだけの強者がいる中で、1位はすごいこと。Safariは堂々の2位。

3位はまた、意外だったSkyLeap。このブラウザ、私もほとんど知らなかったのですが、速さに関しては、かなり上位。さすが、ブラウザゲームに強いというだけありそう。

Firefox Focusもこの上位に食らいついています。本家よりも速かったのが意外。

中盤4つについては、そこまでコメントすることはありません。最後発のEdgeは、特別高速ではないみたいです。

最下位は残念ながら、Chrome。やはり、GoogleのアプリはiOSに受け入れられないのか?!笑

全体的に、Chromiumベースのブラウザが苦戦した模様。

高速ブラウザは:Opera Touch

次に、実感してスピードが速いのはどれかを計測してみました。これは、上記のテストよりも誤差が大きいものとなってます。

テスト2:履歴、キャッシュが無い状態で、cnn.comにアクセスし、画像など全てが読み込まれるまでの時間を計測しました。同じ回線、時間帯でテストしたので、ムラは少ないと思いますが、時間の計測もMacのストップウォッチを使ったりなど、誤差は結構あります。

結果は、こんな感じ。

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あれ?さっきと結果が逆のような、、

最速はBrave。これには思い当たる節があるんですけど、サイトって、広告が基本最後に表示されるんですよ。その広告が元々省かれているので、速くなっています。Braveはデフォで広告ブロックがついています。OperaやFirefoxにも広告ブロック機能はありますが、設定をしないといけません。まぁ、少しチートですね。

Firefoxは、広告まで込みの読み込みが速かった。実感としては、かなり速いブラウザだと思います。

その他は、普通以下でしょうね。Chromeは最遅を免れたものの、Safariを含む3ブラウザより速かっただけ。やっぱり、そんなに速く無いのか?

この中で一番遅いのは、まさかのOpera。Webアプリケーションの処理スピードは早かったですが、サイトのロードには時間がかかってしまった模様。広告ブロッカーをつければ速くなるかもしれないが、、

あれ?Smoozは??と思った方もいると思います。cnn.comを開くと、なかなかロードしてくれません。1分以上しても、ほとんどロードした状態なのですが、完了しない。ただし、実際に使用する分には問題ありません。この現象の理由は謎ですが、今回は計測不能としました。

実感で速いのは:Brave、Firefox Focus

【3】 プライバシー

プライバシーも大切ですよね。プライバシー機能がどれだけついているのか、確認しました。

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まず、項目を軽く説明。トラッカーというのは、Webサイトがユーザーの情報を取るために、追跡する機能のことです。数日前に検索した事柄に関する広告がしつこく出てくるのは、トラッカーが裏で動いているからです。

クロスサイトトラッカーは、他のWebサイトで調べていたことも追跡する、特に厄介なトラッカー。

広告ブロックは、分かる通り、広告をブロックする機能です。

プライバシーに関しては、Braveが一番網羅しています。トラッカーのブロックと、広告ブロックがあります。さらに、嬉しいのが自動HTTPS。これはBraveにしか無い機能なので、ここで頭ひとつ抜きんでてますね。

次点にFirefox兄弟。Firefox Focusには、広告ブロック機能があります。プライバシーに関しては、かなり網羅されていますね。新しいアップデートから確実に強化されています。

この後は、団子状態で続いています。Safari、Opera、Edgeはトラッキング機能があったりなかったり、です。Operaには広告ブロッカーが標準でついているみたい。

その後にChrome。ここも残念な結果に。これは、Mac版のブラウザ比較でも言及したことですが、プライバシー関連ではChromeは疎いです。今後、Privacy Sandboxという機能を付け足し、そこにクロスサイトトラッキングブロックができるようになる、とも言われています。

疎い理由は結構明らかで、Web上の広告の多くが、GoogleのAdsenseによるものであるからです。そして、その広告をクリックしてもらうためには、トラッキングが有効だと。Googleとしては、広告ブロッカーをChromeにつけることは、自らの首を絞めるようなことになるので、プライバシーに緩くなりますわな。

SmoozとSkyLeapにも、プライバシー関連の言及はほとんどなかったです。プライバシー関連で心配な方は、避けたほうがいいかも。Smoozに関しては、課金をすると、広告ブロック機能が付きます。

プライバシーを守ってくれるのは:Brave

【4】 対応プラットフォーム

ブラウザで調べたことを、デバイス間で同期したいときは、他のプラットフォームでも使えるブラウザである必要があります。対応OS一覧はこんな感じです。ちなみに、iOS覧はiPadOSでも使用できます。

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Safariは当たり前ですが、Apple製品でしか使えません。アンドロイドやWindowsのユーザーにはそこまでお勧めできません。

Firefox Focus、SkyLeap、Smoozは、スマホOSのみで動きます。まぁ、iPhoneとAndroidを両方持ちの方はそんなにいないと思いますが、AndroidとiPadとかなら、いるのでは無いでしょうか。PCと同期させたい方には不向きです。

これ以外であれば、ほとんどの場合、問題ないです。Linux、Fire OS、Chrome OSを使う人の割合が大きくないので。該当しているのであれば、確認してみてください。

強いていうなら、Chrome、Opera、Firefoxの3つに関しては、ほとんど間違いありません。

多くの機種に対応しているのは:Chrome、Opera、Firefox

【5】 追加機能

ブラウザによくある追加機能についても調べてみました。

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ここではSmoozが一歩前。ウリにしている片手操作にはもちろん、メニューをカスタマイズしたり、パスワードマネージャー搭載だったり、便利機能が多いです。しかし、有料機能もあるので、注意!サブスク形式なのが少し痛いですね。一括だったら、手が出そう、、

次点でChromeとFirefox。よくある機能は網羅しています。Chromeは自慢のGoogle翻訳が搭載、Firefoxはそのカスタマイズ性から、夜間モードを搭載していて、夜でも眩しくないデザインを採用しています。

Safari、Edge、Braveの3つは、かなり削ぎ落とされています。Braveは、プライバシー機能を多く付けている割には、追加機能はさっぱりしてますね。SafariとEdgeもかなり簡略化されています。

Edgeには、音声読み上げ機能がついています。最近、Office360でも重宝する聞き取り・読み上げ機能ですが、この機能は特にバリアフリーにとっては大きい前進です。

色々なツールがあるのは:Smooz
全て無料で機能が多いのは:Google Chrome, Firefox

【6】 インターフェース

最後は、デザインと使いやすさ!私の主観で決めていきますが。

Safari
おなじみの見た目、操作感です。タブがツールバーからぶら下がっている形です。写真は割愛させてもらいます。他のブラウザのように、メニューボタンがないのが特徴です。使い勝手はサクサクです。

ちなみに、これは私のiPadだけなのかもしれないんですけど、突然タブの追加ができなくなったりするんですよ。なんかの不具合かな?アプデで直して欲しい、、
私の周りではそんな不具合を聞かないので、諦めかけてますが。笑

Google Chrome
Chromeのツールバーやタブは、PC版に非常に似ています。また、意外に黒ベースのブラウザです。

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検索欄の右側に、音声検索があるのも、Googleらしいですね。操作感はほとんど問題ないです。Safariに比べると、若干カクカク感を感じました。また、タブ一覧で、Safariはタブの数に応じて、タブの表示サイズが変わりますが、Chromeは一定で小さく表示されます。

Microsoft Edge
Edgeも、PC版と似た形になっています。

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ホームボタンが検索バーの左に。検索バーの右にはPCとの同期ボタンがあります。操作感はSafariと瓜二つ。タブ一覧の表示はChromeと同じ感じ。また、Edgeは、下にスクロールすると、ツールバーが全くなくなります。ChromeとかSafariは、細ーいバーが残り、そこにwebサイトのドメインが表示されるのですが、その表示も無くなります。小さいさですけどね。

Firefox
これも、黒基調。

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左上の仮面は、プライベートモード。検索バー内の左側に、盾マークがあります。ここでプライバシー設定をすぐにできます。この配置から、どこに力を入れているか、なんとなくわかりますね。Firefoxのタブ一覧とスクロール時のツールバーは、Edgeとほぼ同じです。カクカク感も感じません。

Brave
なんか、少しSafariに寄せている感。

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タブがぶら下がっているのが、めっちゃSafariっぽい。しかし、難点として、iPadで使うときは特に、アイコンがミニサイズ。他のブラウザと比べるとわずかな違いであるはずだが、そのわずかな差で、押しやすいか否かがわかる。なんか、Braveのツールバーは窮屈に感じました。タブ一覧とスクロール時のツールバーは先ほど同様、Edge型といえます。なんか、Edgeを先に出したからEdge型になってるけど、これは私が今命名しただけなので、適当に流してください。笑。なんとなく意味さえわかってくれれば。

検索バーの右側にあるライオンアイコンがShield。ここで、どのようなトラッカーをブロックするかなどをすぐに変更できます。さらに隣の三角形がRewards。これは、広告に変わる新しい報酬システムです。後述します。

Smooz
一線を画すものがついに登場!こいつには、上にツールバー、下にメニューバーがあります。まずはツールバー。

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タブの色がかわいい。それに、これ毎回変わるんですよ。青とか緑に。ポップだな。検索バーがガバッと端から端まであるのも、他とは違う。
画面下にくっついてるメニューバー。

IMG_0052のコピー

ここからタブや、メニューの管理を行えます。タブ一覧は、他とは違い、行ごとにだーっと、リスト型で表示されます。また、サイトのコメントをすぐ見に行けます。真ん中のサーチアイコンの右側の、なんかタブに見間違えそうなやつ。これを押すと、そのサイトのコメント欄に飛べます。また、メニューバー、ツールバー共に、下スクロールすると、省かれます。

Firefox Focus
かっこいい背景色のやつが来ました。笑

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実はこれ、タブの概念が存在しません。マジかい、ってなりました。Firefox Focus自体、プライベートブラウザなので、履歴も何も残りません。一回調べたら終わり。シンプルですが、物足りなすぎるかも。しかし、このアプリには他にない特徴があります。まぁ、後で紹介します。笑。その機能があれば、Firefox Focusを導入する気にもなるかもしれません。

SkyLeap
このブラウザは、下にバーがあります。

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タブ一覧はすごく小さく表示されます。また、基本、他のブラウザにある、横並びにタブが表示されるところがどこにもありません。

このアプリの一つの問題。それは、iPadで使うと、左右に白帯ができる。ブラウザが画面比率に対応していないのは、正直きついです。この点で、iPadでの使い勝手は大幅な減点です。

Opera Touch
唯一、検索バーが上のツールバー全体の形ですね。

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タブ表示は、タブアイコンを押さないと見えません。その点、SkyLeapに似ていますね。シンプルで洗練されていますが、ここまで削ぎ落とす必要ああるかは、好みです。ミニマリストにはウケがいいかも。

王道の使いやすさは:Safari、Microsoft Edge, Firefox
ポップなデザインは:Smooz
シンプルイズベストな方は:Opera Touch

【7】 アピールポイント

最後に、各ブラウザにしかない特徴、イチオシをまとめます。

Safari
強みは、なんといってもデフォブラウザであること。バランスが取れています。また、iCloudを使って履歴やブックマークの移動が、Apple製品間で簡単にできます。

Google Chrome
Google Accountを複数持っている方におすすめです。Googleとの親和性はぴったりなので、Google派の方にはおすすめのブラウザです。

Microsoft Edge
Officeとの互換性が良いです。Microsoft派の方にはおすすめのブラウザです。

Firefox
独立系ブラウザですが、名の知れた有名なブラウザです。上の3つよりもプライバシーに強いブラウザです。

Brave
Braveはまず、Shield機能がウリです。しかし、このことはプライバシーの項目で十分説明したので、ここではRewardsについて。

Braveは、トラッキングなしの広告を出し、広告費の一部をユーザーに還元します。その還元されたお金は、BATという仮想通貨として、各ユーザーのアカウントに紐づけられたウォレットに保管されます。そして、その仮想通貨は毎月、ユーザーがよく閲覧したサイトに再配布されるんです。要は、ユーザーがお世話になっているサイトに、投げ銭をできると。どのサイトにどのくらい配布するかは、ユーザーが自身で決めることもできます。画期的な考えですね。この点、Braveは他と大きく違います。

Smooz
Smoozのウリは、片手操作。様々な片手でできるジェスチャーを登録することで、自分が使いやすいように設定できます。しかし、無料で登録できるのは決まった数だけ。有料版があるのが、なんかもったいないです。

Firefox Focus
このブラウザは、上記の普通のFirefoxとは確実に違うポイントがあります。Firefox Focusは、Safariに化けることができる、ということ。

どういうことか?Firefox Focusをダウンロードした後に、設定に行き、Safariの設定→コンテンツブロッカーを開くと、Firefox FocusのコンテンツブロッカーをONにできる設定が現れます。これをONにすると、Safariを使っている間、Firefox Focusのプライバシー機能をフルに受けることができるんです。どのコンテンツをブロックするかは、Firefox Focusのアプリ内の設定から自分好みに選んでください。まさに、iOSのために作られたFirefoxです。Safariの拡張機能といってもおかしくないですね。

正直、単体では扱いづらいFirefox Focus。この機能のためにインストールする、っていうのもありかも。

SkyLeap
このブラウザは、DeNAが開発しているだけあって、ブラウザゲームに推奨されています。グラブルの推奨ブラウザだとか。私はブラウザゲームをそんなにしないのですが、する方にとっては選択肢のひとつかもしれません。

Opera Touch
このブラウザは、Flowという機能があります。Flowを使って、PCなどの他のデバイスへ、メモやリンクなどのファイル送受信が簡単かつ安全にできます。FirefoxにもあるFirefox Send機能に近いです。しかし、Flowの方がFirefox Sendより使いやすいイメージがあります。PC・モバイル間同期を重視いている方にはアリ。さらに、仮想通貨用ウォレットの昨日もついています。ここら辺、次世代感を感じます。

まとめ

以上です。またなんかテストしたら、追記で載せますが、かなりリサーチとテストをした結果、このような結論でまとめます。

まず、Android・Windows 兼 iOS・iPadOSユーザーは、Safariから乗り換えることがおすすめ。クロスプラットフォーム対応のブラウザの中から、検討してみてください。

新しいもの好きな方には、SmoozかBraveがおすすめ。どちらも違うところで尖っているので、他とは違うブラウジング体験ができると思います。

最後に、私的ランキングを発表。

1位:Safari+Firefox Focus
 死角がほとんど見当たりません。多くの人が慣れている操作感に、Firefox Foxusがプライバシー・セキュリティ面を補うことで、安心で使いやすいブラウザに。やはり、使いにくかったら意味ないですので。iPhone+Macユーザーであれば、問題ないチョイスだと思います。

2位:Firefox ← 私はiPadでこれを使っています。
 全てに安定感。どのテストでも最下位もトップも取りませんが、それゆえの安定・安心。プラットフォーム間の同期もできますし、メジャーな名前という安心感もあります。

3位:Microsoft Edge
 これも安定ですが、Firefoxの下位互換のにおいがします。Officeを多用する方には、Firefoxよりも勧めるかも。

ちなみに、Safari単体はここら辺にランクするかな。

4位:Brave
 スピードとプライバシーに関しては文句なし。iPadでの使いにくさがトップ3から外れた理由。iPhoneではツールバーがそこまでちっこく無いかもしれないです。これさえ解消すれば、2位は堅いのでは?

5位:Opera Touch
 スピードは早いのか遅いのか、プライバシーはどうだろう、というところ。パッとしなかったOpera Touch。Webアプリケーションの処理は速そうですし、片手操作など、使いやすさもありそう。

6位:Google Chrome
 やっぱGoogleは、iOSには合わんみたい。以上。

7位:Smooz
 全機能を使うためには、有料というのが痛い。これが全部無料であれば、画期的だし、面白くなったはず。やっぱり、月額かかってくると、いろいろ面倒だしね。cnnのサイトを読み込みきれなかった謎の現象も減点対象。

8位:SkyLeap
 全体的に、使いづらかったです、はい。スピードテストまでは良かったのですが、iPadで使いづらいのは流石にきついです。ブラウザゲームをiPhoneでする方は、検討リストに入れてみては?

自分に合ったブラウザをぜひ探してみてください!





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こんにちは!Xyroxです。ガジェットや音楽について、投稿をしていこうと思っています!よろしくお願いします! ブログ:https://www.xyrox.net

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