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苦しい時の振る舞い方。

人間的に器が大きな人は、苦しい時でも余裕のある振る舞い方をします。

自分がいることで、周りの雰囲気を安定させる力を持ち、自分自身がチームを前に進める推進力となるのです。

苦しいときの振る舞い方で、人間の本性が出ると言うことにあまり気づく人は少ない気がします。

苦しい時期の振る舞い方を常に意識し周りを惹きつける人間になりたいものです。

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