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[音で聴く]海士町の「福祉」のあり方を変えたい。福祉協議会・片桐一彦さん

灯台もと暮らし

今回はもとくらで公開前の記事の取材音声を公開します。

今回は、海士町取材を先駆けてお届けします! お話を伺ったのは、東京から島にIターンして、海士町社会福祉協議会で局長をしている片桐一彦さんです。

「福祉」という言葉がなくなってしまえばいい、と語っている姿が印象的でした。片桐さんが考える福祉のあり方とは? 離島サミットをやりたい!というお話も、これからの島の課題を考えるうえでも聞いておきたいお話です。 

話題

・人と自然との情緒的なつながり
・「福祉」という言葉がなくなってしまえばいい?
・助けてという”この手”を、握ってくれる人がいるような付き合いを
・離島サミットをやりたい
・地域は、風土をもつ生き物

それでは、以下を「聴く」をお楽しみくださいー!

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