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CLにおけるデッキ選択の考え方

こんにちは、ワデです。

CL横浜がいよいよ今週となりましたが、今回のCLには参加することができないので、デッキ選択を悩んでいる人に向けてnoteを書くことにしました。

今回の記事では、僕がCLのデッキを決める際に意識していることをまとめています。

僕はシャイニースターV(約3年前)からポケカを始めて、CLやJCSなどの大型大会に7回出場できました。

この経験を活かして、特に初心者やCLの経験が少ない人向けに記事を書いています。
もちろん、上級者の方にも参考になる部分はあると思います。

全文無料で読めますので、是非最後まで読んでください。


過去の実績

2021シーズン

 JCS  Day1  7-2  Day2  Best64

2022シーズン

 CL京都 4-3

 CL愛知 5-3

2023シーズン

 CL横浜 Day1  8-1   Day2  2-3

 CL京都 Day1  8-1   Day2  4-1   Best8

 CL愛知 5-3

 JCS   4-3

トナメに進出できたのは1度だけですが、全てのCLで勝ち越すことができました。
もちろん運の要素が強いですが、デッキ選択やデッキ構築のおかげで勝てた部分も少なからずあると思っています。

ポケモンカードに取り組む時間について

僕はポケカがとても好きですが、ポケカに費やしている時間はあまり多くありません。

平日は働いていてジムバトルに間に合わないため、週末に自主大会なとでポケカを行っています。
シティやCL前にはもう少し頻度があがりますが、基本的には週1ぐらいのペースでポケカをしています。

学生時代は毎日のようにジムに行き、週末には自主大会に出て、ptcgoでも頻繁に大会に参加していましたが、働き始めてからはそこまで多くの時間を取れていません。

最近は家に帰ったら眠いので、ptcglをすることもほとんどなくなりました。

今回の記事はポケカに取り組む時間が少ない人こそ、参考にしてほしい内容となっています。

デッキ選択における3つの考え方

ここからお話することは、一個人の考え方であり、他の人の考え方を否定するものではありませんのでご了承ください。

僕がデッキ選択において最も重要視することは次の3つです。

1つ目→普段から使い慣れたデッキを選択すること

2つ目→安定感の高いデッキを選択すること

3つ目→幅広いデッキに対しての対応力があること

1つ目

普段から使い慣れたデッキを選択すること

これに関しては、練習時間が多く確保できる人には当てはまらないかもしれません。
たくさん練習できる人は、使い慣れたデッキがたくさん存在するからです。

まず、現在のCLの仕組みを考えてみます。

Day1が9戦あり、そのうち7勝以上した人がDay2に進出できます。
また、5勝以上すると勝利賞のカードが貰え、3敗すると強制ドロップとなります。
対戦形式は25分1本勝負で、時間切れは両者敗北となります。

ここで、どこを目標にするかでデッキ選択の考え方が変わってきます。

基本的に初心者はまず5勝、中級者からはDay2進出を目標にする人が多いのではないでしょうか。
今回は、Day2進出を目指すデッキ選択を考えていきます。

Day2進出を目標とした場合、9回戦のうち7勝以上する必要があります。
つまり2回しか負けられません。
ここで大事なことは、時間切れも負けになってしまうということです。

大型大会にはこれまで7回出場していますが、自主大会やシティリーグとは違った独特の緊張感があり、何回出場しても毎試合とても緊張します。
このような緊張感の中で対戦を行うため、使い慣れていないデッキを使用すると、時間切れによる両負けが発生するリスクがあります。

また、焦りからいつもよりもミスをする確率が高くなるので、普段使い慣れていないデッキを使うことはおすすめできません。

そのため、使い慣れたデッキを選択することがとても大切です。

ジムバトルや自主大会などでは、新しいデッキを試しに使ってみたりすることもあると思いますが、CLでは普段から使い慣れているデッキを選択した方が良いと僕は考えています。

2敗しかできない予選の中で、1回でも両負けが発生すると勝利数的にも、メンタル的にもかなりしんどくなります。

どうしてもこのデッキを使いたい!という強い願望がないのであれば、複数ある候補デッキのうち、最も練度が高い(使い慣れている)デッキを選びましょう。

2つ目


安定感が高いデッキを選択すること

まず、安定感が高いとはどのようなことを意味するのでしょうか。
これはあくまで僕の考えですが、事故率が低く再現性が高いことを意味していると思っています。

事故には2つあると考えていて、ゲーム序盤の事故と、ゲーム中盤以降の事故です。

ゲーム序盤の事故は、はじめに配られた7枚の手札のうち、ボールやサポートなどがなく何もできない状況のことです。

ゲーム中盤の事故は、2.3ターン目以降手札が弱くなり動けなくなる状況です。
どちらの事故率も低い方が良いですが、僕は序盤の事故率をより重視しています。

つまり、序盤の事故率が低いデッキがより好ましいです。

次に、再現性が高いとは、各対戦ごとに目指したい動きを行える確率が高いことです。

例えば、ロストバレットの目標が後攻1ターン目にロストを4枚貯めてウッウのおとぼけスピットを打つことであれば、この確率が高いほど再現性が高いデッキとなります。

なぜ、安定感が高いデッキを選択した方が良いのでしょうか?

それは、CLでDay2を目指す場合、2回までしか負けられないからです。

9回戦という長丁場では、様々なデッキと対戦する可能性があるため、有利なデッキはもちろん、不利なデッキと対戦する機会もあります。

9回戦のうち、仮に2回不利なデッキと当たってしまい、両方とも負けてしまったとします。
この場合、もう負けは許されません。

残り7回は全て有利、もしくは五分以上の相性差のデッキと対戦した場合、これらを事故らず戦い抜くことができれば7勝することができるかもしれません。

つまり、有利な相手に対して事故負けすることが1番もったいないということです。

9回戦もあれば不利なデッキや苦手なデッキと対戦することもありますが、そうでない対戦を簡単に落とさないように高い安定感が求められるのです。

3つ目


幅広いデッキに対しての対応力があること

環境以外のデッキに対してもある程度戦えるということです。

CLのマスターリーグにはだいたい3000人ほどの参加者が出場しています。
この中には、本気でDay2進出やトナメに進むことを目標にしている人もいますが、そのような人ばかりではありません。

CLに初めて参加する人、ポケカを始めたばかりの人、イベントを楽しみに来ている人など様々な人がいます。
そして、このような人は環境外のデッキを使用することも多いです。

実際、僕が参加した過去のCLでは、使用率上位のデッキとほとんど当たらないこともしばしばありました。

例えば、初めて参加したJCSでは、連撃テンタクルという、当時そこまで流行っていなかったデッキに3回も当たり、環境の中心であった悪パーフェクションや3神ザシアンには一度も当たりませんでした。

このように、人数の多い大会では、環境デッキでないデッキと当たることもよくあるので、どんなデッキとマッチアップしても対応できるデッキを選択する必要があります。

安定感が高いデッキを選択して、自分のやりたい動きをしっかりと行えば、環境外のデッキと対戦したとしても、ある程度の勝率をキープすることができます。

このような観点から、環境上位のデッキだけに強いようなメタデッキはあまり好きではありません。
幅広いデッキに対して、対応できるデッキが求められるのです。

完全に僕の主観ですが、5回戦までは環境以外のデッキとよく当たります。
スイスドローという構造上、序盤は勝ち数の少ない人と対戦するので色々なデッキと当たるからです。
上位に進むにつれて、環境デッキの割合が高くなっていきます。

なので、序盤に負けてしまわないためにも、幅広いデッキに勝てるデッキを選択する必要があります。

デッキ構築においてやらない方が良いこと

全てのデッキを対策すること

CLはDay1が9回戦あり、様々な人やデッキと対戦することになります。
先ほども述べたように、環境以外のデッキと当たることも珍しくありません。

このような状況で、全てのデッキを対策することはほぼ不可能に近いです。
たとえ環境デッキだけに絞ったとしても、全てのデッキを対策することは困難です。

僕がおすすめしたいデッキ構築としては、勝てないデッキは割り切って、そのデッキへの対策カードを抜くということです。

特定のデッキを対策しすぎることは、有利なデッキへの勝率を下げてしまうことになります。
結果として全体的な勝率も下がってしまいます。

特定の対面への対策カードを採用した場合、どのぐらいその対面の勝率が上がるかを考えます。

具体例

インテウーラ(連撃インテレオンVMAXと連撃ウーラオスVMAXを組み合わせたデッキ)でミュウVMAXのデッキを対策する場合

大前提、インテウーラはミュウへの勝率がかなり低いです。

ドラピオンを1枚入れても勝率は50%を超えないと思います。ドラピオンを2枚入れれば、勝率50%を超えるかもしれませんが、ミュウ対面でしか使わないカードを2枚採用することになります。

さらに、ベンチ枠がきついデッキなのでミュウ以外の対面でスタートしたら邪魔ですし、水の塔で逃げることができない上に、サイドが2枚取られるポケモンとなってしまいます。

ここまでして、ミュウを対策するかどうかはミュウのシェア率で考える必要があります。

個人的には、シェアが10%以下なら割り切って良いと思います。
ただし、残りの90%のデッキへの勝率が良い場合です。

ミュウが10%もいる状況で、残りの90%に対してもそこまで勝てないのであれば、そもそもインテウーラを選択するべきではないと考えます。

直近のJCSでは、シニアカテゴリでインテウーラが優勝していました。

JCSシニア優勝のインテウーラ

ミュウへの対策カードが入っていませんが、その分博士や森の封印石などがしっかり入っていて安定感の高い構築となっています。

ミュウをきる代わりに、ほかのデッキへの勝率を上げている良い例です。
ミュウを意識しすぎるあまりに、他のデッキへの勝率が下がってしまっては本末転倒です。

ポケカは元々運の要素が強いカードゲームなので、不利マッチをたくさん踏む日はそもそも勝ち上がることができません。

五分以上のデッキとたくさんマッチすることを祈りながら、勝てる対戦を確実に勝つことが上位進出の鍵だと思っています。

たくさん出場して試行回数を増やし、マッチ運が良い日に勝ち上がればいいというのが僕の考え方です。

つまり、勝てない相手に対しては、割り切ることが大切です。

直前でデッキを変えること

普段から使い慣れているデッキを使った方が、時間切れになる心配も少なく、精神的にも楽なので、直前でデッキを変えることはおすすめしません。

色々なデッキを普段から触っていて、練度の高いデッキがたくさんあるなら良いですが、僕みたいに普段あまりポケカに時間を費やしていない人は、一つか二つの候補を早い段階で決めておいて、練度を高めることが大切だと思います。

デッキ構築であと1枚を迷った時

デッキ構築の際に、もしあと1枚や2枚で迷ったら、僕は安定感が高いカードを入れるように意識しています。

ドロサポートをもう一枚いれるか、メタカードをいれるかで悩んだ場合、ドローサポートを入れるということです。

例えば、ミュウVMAXデッキにおいて、やまびこホーンをいれるか、ボールを1枚増やすかで悩んだ場合、ボールを増やす選択をします。

やまびこホーンがなければ勝てない対戦は9回中1.2回あるかないかですが、ボールが多くて困る対戦はないからです。
もちろん、環境的にやまびこホーンが必須なのであれば、採用することもありますが、あくまで悩んだらの話です。

具体的なデッキの決め方

大会が近くなると、まずはTwitterやYouTubeで現在の環境に対する情報収集をします。

具体的には、シャロンチャンネルやサーニーゴチャンネルが発表しているtier表を僕は参考にしています。
また、直前の自主大会やシティリーグの結果を見て各デッキのシェア率を把握します。

前回のJCSに参加する際は、これらの環境考察動画を参考にしていました。

シャロンチャンネル→

サーニーゴチャンネル→

環境を把握した後は、環境上位のデッキを練習する、または環境上位のデッキに対して勝てそうなデッキを考えます。

そもそも練習時間をあまり取れない人は、普段から使い慣れているデッキの練度を高めていきましょう!

デッキ選択のための情報収集

最近のポケモンカードは強いデッキが多く、選択肢がたくさんあります。

そこで、僕がデッキ選択をする際の一つのやり方をお伝えします。

それは、海外の大会で勝ち上がっているデッキリストを参考にするということです。

最近はTwitterやYouTubeで海外のデッキレシピが拡散されるようになりましたが、それでも日本の大会に比べるとノーマークなことが多いです。

また、海外のリストは日本と比べて安定感が高い構築が多いと思います。
僕は安定に振ったデッキを使うことが好きなので、海外のデッキは非常に参考にしています。

具体的な方法

limitlessという海外のサイトを利用します。
Limitless Online Tournament Platform

このサイトでは、ptcglというポケモンカードのオンラインゲームの大会が行われています。

このサイトのすごいところは、ほぼ全ての大会のデッキリストが公開されていることです。
また、各大会のデッキの使用率や、各対面ごとの勝率まで載っています。

海外と日本の環境は少し違うことが多いですが、それでもとても参考になります。

サイトの使い方

まず、左上にあるポケモントレーディングカードゲームを選択します。


右上のcompletedを選択します。


completedは、既に終了した大会の一覧が表示されます。
ここから参加者が100人以上の大会を選択して、上位のレシピを参考にしています。

Sはスタンダードを表しています


Listをクリックするとデッキレシピを見ることができます。


デッキリスト以外にも、シェア率や勝率なども参考にして流行っているデッキを色々な角度から調べます。

右上の三本線をクリック


Metagameをクリック


デッキのシェア率がわかります


デッキを選択して、Matchupsを押すと、各対面の勝率がわかります。



Cardsを押すと、各カードの採用率がわかります。


このように様々なところから情報収集をして、デッキ選択の参考にしています。

僕が、海外のデッキリストを参考にしてCLに参加した例を紹介します。

昨年のCL横浜で使ったリストがこちらになります。

このリストはlimitlessのサイトからではないですが、海外YouTuberであるAzulGG選手の動画を参考にしました。


動画で使われていたリスト

とても有名なプレイヤーで、今年のwcsでは、ミュウを使用してベスト4に入賞していました。

横浜CL前にデッキを迷っていたところ、たまたまこの動画を発見してCLに持っていきました。

このプレイヤーはlimitlessのサイトでよく上位に名前があり、ptcgoの大会でライブ配信をしていたので、YouTubeを発見することができました。

当時はロストアビスが発売されたばかりで、まだロストの構築が定まっていなかったため、ロストバレットの通りがとても良い環境でした。

フリーザー2体をベンチに置いたウッウのおとぼけスピットが130となりゲッコウガを倒せたのが強かったです。

また、この構築は後攻を取るデッキなので、予選9回戦の全てで後攻を取ることができ、ジャンケンに勝敗を左右されませんでした。
ロストミラーでは後攻が強いことも、プラスに働きました。

結果的に横浜CLのDay1を8-1で通過できたので、とても嬉しかったです。

日頃から、limitlessなど海外の構築を参考にしていると色々な発見があるのでとてもおすすめです。

CLでミュウを好んで使っている理由

過去7回の大型大会のうち、5回もミュウを使いました。
以下の5つの理由により、CLでミュウを好んで使っています。

1.安定感が高い

デッキの性質上ボールの数が多く、ポケモンを場に並べることができれば、ゲノセクトVのフュージョンシステムを使ってたくさんドローできます。

また、先2ボスや後1ジャッジマンなどを、フュージョンシステムによって再現性高く実現することが可能です。
つまり、初手も中盤以降も事故率が低いです。

2.後攻からでも強い動きができる

CLのDay1だけでも、ジャンケンをする回数が9回あります。
勝率5割だとして、5回勝てたとしても4回は負けて後攻になるということです。

Day1を突破するには、後攻でも何度か勝つ必要があります。

フュージョン型であれば、後攻からメロディアスエコーやサイコジャンプなどの技を使えますし、ダブルターボ型では後1からジャッジマンを使って手札干渉することが可能です。

3.環境以外のデッキなど、幅広いデッキに対して強い

先攻2ターン目のボステクノバスターは相手の遅れを許さず、準備段階のポケモンを序盤から倒すことができます。

また、雪道ジャッジマンはどのデッキにも効果的であるため、幅広いデッキに対して一定の勝率があります。

4.まくり性能がある

序盤、中盤の雪道ジャッジマンに加えて、終盤の雪道ツツジや雪道ナンジャモによって遅れを取り戻すことができます。

長い対戦回数の中では序盤に遅れてしまう対戦もあるので、終盤のまくり性能はとても大切です。

5.使い慣れている

僕はフュージョンアーツ発売以降、ずっとミュウを使っているので、他のデッキに比べて練度がとても高いです。
そのため、CLという連戦の場でもミスを減らすことができます。

また、ミュウはデッキの性質上、展開が速いので時間切れになりにくいです。

これらの5つの理由から、大型大会でミュウをたくさん使用してきました。

特に社会人になってからはポケカをする時間が短くなったので、普段から使い慣れているミュウを使うという選択が僕にとっては最も合理的な判断だったと思います。

過去のCLで使用したデッキ

2021シーズン

JCS

Day1   7-2   Day2   初戦負け Best64

当時流行っていた悪パーフェクションにどうしても勝てなかったため、無人発電所とビッグパラソルを採用しましたが、一度も対戦しませんでした。

連撃テンタクルと3回当たり、2回も負けたのでリセットスタンプなどもっと色々な対面で活躍するカードを採用していたらと後悔しました。

2022シーズン

 CL京都 4-3
 CL愛知 5−3

2022シーズンに出場した時のリストは残っていませんでしたが、どちらもフュージョンミュウを使って出場しました。

2023シーズン

 CL横浜 

Day1 8-1  Day2 2-3

先程紹介した、ロストバレットです。
今思うと、安定感を上げるためにボールといれかえを採用しすぎて、エネが少なすぎます笑

 CL京都 

Day1 8-1  Day2 4-1 Best8

ロストシティを採用しないことにより、レジギガスをきった構築としました。

結果的に準々決勝の配信卓でレジギガスに負けましたが、当時のレジギガスのシェア率は5%ほどだったので構築に後悔はありません。

特定のメタカードは嫌いですが、当時ルギアのシェア率がとても高かったためシンオウ神殿を採用しています。

この大会は環境トップのルギアに、2日間で7回も当たりました。

 CL愛知

5-3

 JCS 

4-3

JCSのリストについては、過去のnoteで解説しています。
こちらも全文無料なので、興味がある方は、読んでみてください。


終わりに

CLはとにかく参加人数が多いので、様々なデッキと対戦する機会があります。
そのため、特定のデッキにこだわりすぎず、安定感の高いデッキを持っていくことが良いと考えています。

また、対戦回数も多いので、どうしようもない事故負けが少なくなるようにデッキを構築するのがおすすめです。

今後CLに参加される方にとって、少しでも参考になればと思い、noteを執筆しました。

今後も定期的にnoteで発信していきますので、Twitterをフォローしてくださると嬉しいです。

長い文章となりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。

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