そうだ、僕は生き残ったのだ(Yes, I've survived)
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そうだ、僕は生き残ったのだ(Yes, I've survived)

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12月19日の離婚前後から、というより、このnoteの場で離婚に向かうプロセスを公開し始めてから、本当に数え切れないほどたくさんのメッセージをいただく。

とても全部に返信できないので、申し訳ないと思っているのだが、全部のメッセージに心を温められ、励まされ、エネルギーをもらっています。

皆さま本当にありがとうございます。

そんななか、昨夜はお友達のミリオンセラー作家、小倉広さんとの定例会だった。

小倉さんとはいつからだろう、もう2年か3年くらい、定期的に食事をしながら、いろんなお話しをさせていただいている。

一番最初は麻布十番の「和」という小倉さんの行き付けのお店だった気がする。

お互いの地元エリアで交互にオススメのお店、お気に入りのお店を案内するというスタイルで、小倉さんが鎌倉にお住まいだった時期は鎌倉のお店にもあちこち行った。

で、昨日は渋谷の松濤の小倉さんが気になっているお店に行った。

待ち合わせで顔を合わせて早々、小倉さんから「タチさん良く生き残った!頑張ったね」という言葉を掛けてもらい、なんだかすごくじんわりと温かく、涙が溢れた。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。