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noteを始めて分かった ブロガーが「有料記事」を書くことの意味と意義

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2月1日にこのnoteで継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」をスタートさせた。

まだ1ヶ月たっていないわけだが、1日おやすみしただけで、「ほぼ日刊」の約束を果たせている。

noteを始めて、日々の過ごし方も大きく変わった。

朝のレビューや家事を終えてデスクに戻ったら、一番最初に書くのがこのnoteだ。

このnoteが一日の仕事のスタートになっている。

そして、noteの記事を自分のブログでシェアしているので、noteを書くと、自分のブログの1記事も完成と言うことになる。

この習慣化は、ここまでのところ、とても良く機能しているように思う。毎日とても楽しく記事を書けているし、リズムも良い。

反響も少しずつ大きくなってきており、書いていてやり甲斐も感じている。

で、まだ22日目だが、noteを始めて僕のなかに大きな変化が生まれ始めている。

そのことについてちょっと書いてみる。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。