「美味しいね」と「きれいだね」と「気持ちいいね」
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「美味しいね」と「きれいだね」と「気持ちいいね」

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離婚して一ヶ月半くらいになるが、会食で人とお会いすると、ほとんどの場合、「次の女性は?」という話しになる。

まだ離婚したばかりだから急いではいないけれど、「もう女なんてこりごり」とはまったく思っていない。

むしろその逆で、次こそは良いご縁があったら嬉しいと思っている。

僕は思春期からずっと自己否定が強く、パートナーシップ、男女関係においても、その自己否定が僕の言動をずいぶん歪ませてきた。

でも、お陰さまでここ5年ほどの心とあり方の学びで自己否定はなくなってきて、49歳にしてようやく「あるがまま」の境地みたいなものを、掴み始めているように思う。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。