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キャッシュレス時代だからこそ「信用」が命

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日々生活していて、年々お金を使う機会が減ってきていることを感じる。

たとえば自宅から大阪まで出張に行くときのことを考える。

家からタクシーで品川駅まで行き、Apple PayのSuicaで「ピッ」とやると料金支払いが完了する。

品川駅前のコンビニでお水を買い、またSuicaで「ピッ」。

品川駅の新幹線の改札は、「スマートEX」というチケットレスサービスで事前予約して、支払いはクレジットカードで済ませてあるので、これまた改札をiPhoneをかざして「ピッ」。

新幹線に乗っている間にコーヒーを頼むことが多いが、最近は車内販売もSuicaに対応しているから、これまたiPhoneで「ピッ」。

もちろん新大阪の駅を出るときも「ピッ」。

で、新大阪駅からタクシーで梅田に出ようとして、料金を払うときになって、「Suicaは使えます?」「ダメなんですよ」ということで、初めて現金が登場することになる。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。