
12年を振り返る(春夏秋冬理論的サイクルで)
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ここ数日Twitterで「10年を振り返る」というタグがバズっていて、マジメに書いている人、頓智をきかせて面白いことを書いている人などさまざま百花繚乱状態だ。
僕も乗っかろうかと思ったが、僕の場合12年で書いた方がしっくり来るのと、140文字以内に納めることはとても無理なので、このnoteに12年の軌跡を簡単に振り返ろうと思う。
僕が自分の人生を12年サイクルで見るようになったのは、神田昌典さんの「春夏秋冬理論」を知ってからだ。
春夏秋冬理論を知って自分に当て嵌めてみたら、まあ見事に12年サイクルでぐるっと一周しているし、ちゃんと課題をクリアした部分は次に進んでいて、クリアできなかったところは「もう一回やり直し」となっていて面白い。
春夏秋冬理論については、入門書としてこちらをオススメしてます。書評にリンク貼っておきます。
今年2019年の僕は、春夏秋冬理論の「冬1年目」、まさに12年サイクルの新しいスタートの一年にいる。
というわけで、前回の冬一年目だった2007年からの12年を振り返ってみようと思う。
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