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捨てるものがいっぱい

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昨日の続き。

こつこつ型の断捨離「一日一捨」を再開することにした。

昨日は六本木のスタジオで午後からツナゲルサロンだったので、ちょっと早めにスタジオに行き、ざっと収納スペースの確認をした。

ある意味当たり前のことなのだが、完全なる不用品、つまりすぐに捨てられるものというのは、パッとは目に付かない。

最初パッと目に飛び込んでくるモノたちに感じるのは、「まだ使えるもの」ばかり。

つまり、「今すぐ使うものでもなく、でも壊れていたり、まったくいらない、という感覚にもならない、グレーゾーンなものたち」が収納されているように感じるのだ。

その光景を見ると、軽く心がザワザワする。

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