夏至を過ぎて景色が変わった 〜 成果が出ないときは間違ったことをやっているとき
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夏至を過ぎて景色が変わった 〜 成果が出ないときは間違ったことをやっているとき

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先々週、先週と大きな決断を立て続けにしてきて、自分がいま大きな変化の中にいることを実感している。

そんななか、先週「夏至」を迎え、大きなエネルギーの転換があるかもしれない、と僕は期待していた。

去年も冬至前と冬至後で、かなりエネルギーの向かう方向が変わった実感があった。

極論すると、去年の夏至から冬至までの間が、僕にとっては一番キツイ破壊のエネルギーに包まれていた感じで、冬至を過ぎて夏至までが、底這いというか、大きな部分が壊れたあとの、残務処理みたいな期間というイメージ。

で、夏至を過ぎることで、この底這い期間が終わって、いよいよ残務処理のラストスパートみたいな勢いが出てくれたらと思っていたのだが、まさにそのとおりなエネルギー感になってきた。

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。