実年齢より体年齢と精神年齢
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実年齢より体年齢と精神年齢

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僕はいま50歳。昭和44年、1969年生まれ。

自分でも年齢の割に若いと思ってるし、僕の周囲にいる同世代の人たちも相当に若くて年齢不詳な人が多い。

なので普段は自分や仲間の同世代の人たちが「50歳の見た目の標準」だと思って生きている。

ところが最近何回か続けて、会ったときに僕は自分より結構年上だと思って接していたら、実は年下でビックリ、という機会が続けてあった。

そういう機会が何回かあると、「あれ?普段自分は若いと思って生きてるけど、実際はそんなに若くないのかしら?」と自信が揺らぐというか、ちょっと分からなくなってしまう。

僕の主観だけど、人の見た目はその人の健康状態や精神状態を如実に表していると思っている。

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。